定額制課金の絵本読み放題アプリ「森のえほん館」絵本再生回数累計2,000万回を突破!NTTドコモの新サービス「dキッズ(TM)」へのコンテンツ提供も開始 ~読み聞かせが習慣化し絵本好きになったお子様が増加~

@Press / 2013年11月29日 11時0分

「森のえほん館」絵本再生回数 累計2,000万回を突破
株式会社キッズスター(所在地:東京都港区、代表:代表取締役社長 永田 万里子、以下 当社)は、日本初の定額制で約300冊の絵本が読み放題のアプリ「森のえほん館」が、2013年11月29日時点で絵本再生回数累計2,000万回を突破したことをお知らせいたします。
あわせて、本日より株式会社NTTドコモの子育て家族向け知育サービス「dキッズ」へのコンテンツ提供も開始いたします。

<「森のえほん館」絵本再生回数 累計2,000万回を突破>
http://www.atpress.ne.jp/releases/41097/1_1.jpg


■アプリ・リリースから8ヶ月で絵本再生回数2,000万回を突破!
当社は2013年3月末にiOS、Android向けに、日本で初めて定額制で絵本が読み放題のアプリ「森のえほん館」を開始し、累計ダウンロード数が60万ダウンロードを超えるサービスに成長しました。アプリを通じて絵本の読み聞かせが習慣になったユーザーも増加し、絵本再生回数が2,000万回を突破しました。いつでも、どこでも、好きなだけ読める、定額制ならではの利点をご好評いただいております。


■このアプリをきっかけに、読み聞かせが習慣化し絵本好きになったお子様が増えています
この度、当社は「読み聞かせに関する意識調査」をアプリユーザーに実施いたしました。主な調査結果は以下の通りです。

<調査結果では、アプリ利用で絵本好きが65%に!>
http://www.atpress.ne.jp/releases/41097/2_2.jpg

「絵本に慣れ親しむ習慣作り」として「森のえほん館」の利用を開始されたユーザーが60%を占めるなか、アプリ利用後、65%のお子様が「自ら絵本を読むようになった」「“読んで”とせがむようになった」など、自発的に絵本を読みたがるようになりました。
アプリ利用により、絵本好きになったお子様が増え、現在では、1人あたり1日平均5~6冊の絵本が読まれています。


■2013年11月29日より「森のえほん館」をNTTドコモの新サービス「dキッズ」で開始!
本アプリでは、「ももたろう」や「シンデレラ」などの名作絵本を100冊以上楽しめるほか、ドコモオリジナルコンテンツとしてすべての絵本に英語版をご用意しました。英語の読み聞かせを通じて、ご家族で楽しく多言語を学べる環境を提供し、絵本を起点とした親子間のコミュニケーション創出を目指します。

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