肌の抗糖化をテーマにした研究から生まれた佐伯チズ監修のおいしい後発酵ハーブティ「うなはたけ美人茶」からルイボスブレンドを新発売

@Press / 2013年12月4日 10時0分

商品写真
株式会社コンコード(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:篠田和利)は、抗加齢医学(アンチエイジング)の第一人者である同志社大学の米井嘉一教授との肌の抗糖化をテーマにした研究から生まれた「うなはたけ美人茶」に、新しく「ルイボスブレンド」を加わえ2013年12月4日に新発売いたします。佐伯チズのオンラインショップ( http://bihada-selection.jp/ )で先行発売し、全国のバラエティ・ショップなどでも販売を予定しています。

「うなはたけ」とは、このお茶の監修者である美肌師 佐伯チズが唱える美肌の五原則の頭文字で、うなはたけ美人茶には「全ての方にキレイになっていただきたい」という佐伯チズの願いが込められています。

うなはたけ美人茶 ルイボスブレンド
http://bihada-selection.jp/bihadashop/1.1/540/


<新商品の背景・関連情報>
●美肌と抗糖化食品の研究から生まれた「うなはたけ美人茶」
古くから私たちの健康と生活に役立ってきた心と体に優しい植物、それがハーブです。独自の後発酵技術(野草茶後発酵製茶法・特許出願中)から生まれた後発酵ドクダミ茶に、柿の葉、甜茶、グァバ葉、ルイボスなどをブレンドしたおいしい後発酵ハーブティ、それが「うなはたけ美人茶」です。

当社の関連会社である株式会社チズコーポレーションと株式会社ひかわ(本社:島根県出雲市斐川町、代表取締役:加藤和正)とで「美肌と抗糖化食品の研究会(発起人:佐伯チズ)」を立ち上げ、抗加齢医学(アンチエイジング)の第一人者である同志社大学の米井嘉一教授らと共に肌の抗糖化をテーマに研究を進めてまいりました。

近年、注目を集める生体反応の「糖化」。ヒトの身体の老化を抑制するには酸化だけでなく、この糖化にも十分な注意が必要です。我が国では5人に1人は糖尿病予備軍と言われますが、私たちは特に糖化と肌の老化の関係に注目。「肌がしぼんで、くすんで見える」「肌がごわついて化粧のりが悪い」など肌の衰えは年齢を重ねることで現れますが、キメの乱れ、ハリや弾力のなさ、黄ぐすみといった肌の老化は体内で進む「糖化」が原因なのです。

私たちの今回の研究(※)で、78種の健康茶サンプルを対象に肌の抗糖化につき実験したところ、甜茶、ドクダミ、柿の葉、グァバ、ルイボスなどは極めて高い抗糖化活性を示し、健康茶素材として有力なことがわかりました。

@Press

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