2日間で延べ約1万8,000人が来場!日本最大級規模の定期開催型マルシェ 加賀の伝統野菜「源助大根」や京の伝統野菜「壬生菜」など冬に絶品で希少な「鍋野菜」が集合!「食べる・買う・学ぶ・体験」を親子で楽しめる新しい都市型マルシェとしてクリスマスイベントも実施予定 都心の真ん中「東京都中央区勝どき」で12月14日(土)、12月15日(日)に開催

@Press / 2013年12月10日 16時30分

新しい都市型マルシェ「太陽のマルシェ」会場
太陽のマルシェ実行委員会は「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )を2013年12月14日(土)、15日(日)に高層ビルに囲まれた都心の真ん中の東京都中央区勝どきで開催いたします。「太陽のマルシェ」は、「食べる・買う・学ぶ・体験」を親子で一日中楽しめる、新しい都市型マルシェです。高層ビルに囲まれた都心において、全国から約100店舗の出店者との対話を楽しみながらの買い物や、親子で学べて楽しめるワークショップなど、普段の生活とは一味違った体験ができる場所となっています。


今回の「太陽のマルシェ」は、全国各地から集められた寒い冬に絶品の大根やネギなどの「鍋野菜」を出品する約100店舗で構成されます。さらに12月のメインイベント「クリスマス」にちなんで、フィンランドからやって来たサンタクロースとの記念撮影会イベントやまつぼっくりでミニツリーを作るワークショップなど、親子で楽しめる様々なアクティビティも開催されます。

2013年11月9日(土)、10日(日)に開催された「太陽のマルシェ」では、全国の生産者など108店舗が出店しました。来場者は、2日間で延べ約1万8,000人となり、初回開催に引き続き、定期的に開催されるマルシェにおいて日本最大級規模となっています。会場は、月島第二児童公園(第一会場)と、隅田川テラス(第二会場)です。今回の開催も、地元の「勝どき・豊海連合町会」や東京都が推進する「隅田川ルネサンス」、地元区の「中央区」など様々な企業、団体にご協力をいただきながら地域住民と一体となり開催いたします。

「太陽のマルシェ」では、毎月その時々の旬な野菜や果物を取り上げるスペシャルテーマを設定しています。今回は、寒い冬に絶品の「鍋野菜」です。加賀の伝統野菜であり、甘く煮崩れしない絶品の大根や、京の伝統野菜であり、水菜よりやわらかく独特の香りとピリッとした辛味がある壬生菜(みぶな)、他にも、八ヶ岳の寒さの中で育つことで甘みが凝縮されている絶品のネギなど、全国各地から希少な「鍋野菜」が勢ぞろいします。


■太陽のマルシェ出店社(一部抜粋)
※出店社、出店数はあくまでも予定のため、諸事情により不参加及び変更となる可能性がございます。

●加賀の伝統野菜に認定されており、おでんに最高の「源助大根」(五郎島農園)
石川県金沢市の「五郎島農園」からは、加賀の伝統野菜の「源助大根」が出品予定です。「源助大根」は、甘く煮崩れしないため、おでんに最高です。その他、葉肉が厚くクセが少ないため鍋によく合う「金沢春菊」も出品予定です。

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