グリーン投資減税で節税対策、分譲型産業用太陽光発電「ソーラーパーク」初年度100%損金計上も可能になるアドバイザー付きの新サービスを開始

@Press / 2014年1月9日 9時30分

ソーラーパークロゴマーク
「ソーラーパーク」の名称で分譲型産業用太陽光発電システムの販売を展開する日本ライフサポート株式会社(所在地:福岡県北九州市、代表取締役:瀬戸口 正章)は、新たに節税対策に興味を持つ法人に向けたサービスを開始しました。

http://solarpark.jp/lp03/


■節税対策サービスの概要
「ソーラーパーク」は、節税対策を検討している法人に対して、グリーン投資減税という制度を利用した効果的な節税対策を提案し、節税メリットを提供します。支払う法人税を限りなく0円に近づけることも可能であり、損金計上率が高い生命保険などの商品と比較しても、圧倒的に大きな節税効果を得ることが可能です。
また、投資した資金は、20年間売電収入として利回り10%前後の収入を生み出し続けます。更に、ファイナンスのサポートも充実しており、キャッシュを手元に残しておきたい法人にも最適なプランが提案できます。今期の黒字を相殺したい法人にオススメの節税対策です。
ただし、初年度100%損金計上が可能な制度は、2015年3月31日までに連系を完了した発電所に限られるため、工事期間も考慮し、遅くとも半年前までには相談を開始することが重要です。


■分譲投資型産業用太陽光発電システム「ソーラーパーク」について
「ソーラーパーク」は、広大で発電に有利な土地を事前に準備し、太陽光発電システムを設置・販売する投資型産業用太陽光発電普及プロジェクトです。太陽光発電の販売施工会社である日本ライフサポート株式会社とWEBコンサルティング会社である株式会社ビズマンが共同で開始し、日本で初めて産業用太陽光発電を区分けした分譲販売を行いました。
土地とパネル等のシステムがセットになったパッケージ商品をご用意することにより、土地を所有していなくても、産業用太陽光発電に投資が可能になりました。
現状では、不動産投資の平均利回りが5%前後と言われる中、ソーラーパークの商品は平均8.5%~という高利回りを実現しています。


■会社概要
社名   : 日本ライフサポート株式会社
本社   : 〒800-0208 福岡県北九州市小倉南区沼本町4-14-3 2-A
代表取締役: 瀬戸口 正章
設立   : 2004年6月1日
資本金  : 1,000万円
売上高  : 30億円(2013年5月期)
URL    : http://www.nls-k.co.jp/

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【関連画像】

法人税の節税に関するページ分譲型産業用太陽光発電システムのイメージ完成した発電所とイメージキャラクターのピーター・アーツ氏

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