名古屋商科大学大学院、ビジネススクールとして国内初 大学院世界ランキングでアジア第1位にランクイン

@Press / 2013年12月25日 14時0分

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名古屋商科大学大学院は、大学院教育に関する世界的調査である「Eduniversal Best Masters Ranking worldwide 2013-2014」において、国内大学院で初となるアジア第1位にランクインしました(2013年12月24日発表)。さらに本年のランキングでは、本大学院の全プログラムが国内1位の高評価を受けました。こうした評価は「AACSB」および「AMBA」といった国際認証の取得と同様、本学の教育がグローバルな領域においても極めて高い評価を受けていることを示すものであります。


■Eduniversal Best Masters Ranking worldwide 2013-2014
本大学院プログラム:Junior Manager Program
          (現 Business Innovation Program)
ランキング部門  :マネジメント(General Management)
国内/アジア   :1位/1位

本大学院プログラム:General Manager Program
ランキング部門  :社会人MBA(Executive MBA)
国内/アジア   :1位/2位

本大学院プログラム:Global Leader Program
ランキング部門  :全日制MBA(Full-time MBA)
国内/アジア   :1位/8位

本大学院プログラム:Tax Accountant Program
ランキング部門  :税法学(Taxation)
国内/アジア   :1位/1位


■名古屋商科大学大学院
1990年に設立され、土日のみでMBAが取得できるプログラムをはじめ、英語のみでMBAを取得可能なプログラム、若手起業家を育成するイノベーションプログラム、税理士養成プログラムなど、社会人を対象とした実践的な教育を展開。国内ビジネススクールとして複数の国際認証を初取得した質の高いプログラムを、東京、大阪、名古屋の3拠点で実施している。さらに、2014年11月には名古屋丸の内新キャンパスに移転予定。 http://mba.nucba.ac.jp/


■Eduniversal Best Masters Ranking worldwide
フランスに拠点を持つSMBG社が実施する世界のビジネススクールを対象としたランキング。世界154ヶ国、465校、20,000プログラムを対象に「プログラムの評判」、「卒業生の進路&収入」、および「卒業生の満足度」の3基準で評価が行われる。 http://www.best-masters.com/

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