日本最大級規模!「食べる・買う・学ぶ・体験」ができる新しい都市型マルシェ「太陽のマルシェ」 年末年始に食べ過ぎた胃に優しい「葉物野菜」が全国各地から「勝どき」に大集合! 書き初めやメンコ遊びなどのワークショップで「勝どき」の新たな社交の場へ「東京都中央区勝どき」で2014年1月11日(土)、12日(日)に開催

@Press / 2014年1月9日 15時30分

勝どきの新たな社交の場「太陽のマルシェ」
太陽のマルシェ実行委員会は、東京都中央区勝どきにて日本最大級規模の新しい都市型マルシェ「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )を2014年1月11日(土)・12日(日)に開催いたします。「太陽のマルシェ」は、勝どきエリアの活性化を目的の一つとして2013年9月より開催しており、地域住民の新しい社交の場として根付いています。2014年1月の「太陽のマルシェ」では、年末年始に食べ過ぎた胃に優しく、希少な「葉物野菜」を中心に全国各地から約100店舗が出店予定となっています。さらに、出店者との会話を楽しめる買い物や「新春」ならではの書き初め、昔懐かしのめんこ遊びなど、様々な体験イベントも実施予定となっており、親子みんなで「食べる・買う・学ぶ・体験」を一日中楽しめる新しい都市型マルシェとなっています。

2013年12月14日(土)、15日(日)に開催された「太陽のマルシェ」では、全国の生産者など111店舗が出店しました。来場者は、2日間で延べ約1万9,200人となり、初回開催に引き続き、定期的に開催されるマルシェにおいて日本最大級規模となっています。また「太陽のマルシェ」会場内では、出店者と地域住民や、出店者同士、地域住民同士の会話がいたるところで飛び交い、勝どきの新たな社交の場として賑わいを見せました。会場は東京都中央区勝どきにある、月島第二児童公園(第一会場)と隅田川テラス(第二会場)です。今回の開催も、勝どきエリアの活性化を目的に、地元の「勝どき・豊海連合町会」や東京都が推進する「隅田川ルネサンス」、地元区の「中央区」など様々な企業、団体にご協力をいただきながら地域住民と一体となり開催いたします。

「太陽のマルシェ」では、毎月その時々の旬な野菜や果物を取り上げるスペシャルテーマを設定しています。今回は、年末年始の食べ過ぎた胃に優しい「葉物野菜」です。赤紫色をした希少な水菜「赤水菜」や、陸の海藻と呼ばれ栄養価満点の緑黄色野菜「おかひじき」、他にも、普段は中華料理の漬物として親しまれている「ザーサイ」の生野菜など、全国各地から希少な「葉物野菜」が勢ぞろいします。


■太陽のマルシェ出店社(一部抜粋)
※出店社、出店数はあくまでも予定のため、諸事情により不参加及び変更となる可能性がございます。

●サラダを鮮やかに彩る赤紫色をした希少な水菜「赤水菜」(那須野ヶ原ファーム)
栃木県那須の肥沃な大地で農作物の生産に励む「那須野ヶ原ファーム」からは、赤紫色をした希少な水菜「赤水菜」が出品予定。見た目は赤紫色をしており、ピリッとした辛味、苦味が特徴で、サラダに入れると色合い的にも食味的にも「アクセント」となり、サラダを鮮やかに彩ります。

@Press

トピックスRSS

ランキング