iPhone用カンタン入力電卓アプリ「reCalcシリーズ」がiPadに対応 消費税や為替レートもワンタップ!買い物からビジネスまで幅広く手助け

@Press / 2014年1月14日 11時0分

藍染の背景パターン
ネットオンデマンドジャパン(本社:東京都豊島区)は、iPhone、iPad用の電卓アプリ「reCalcシリーズ」を2014年1月9日にメジャーアップデートし、iOS 7へ最適化するとともに、ご要望の多かったiPadへも対応いたしました。

「reCalcFree」iTunes URL(無料:画面上部に広告表示あり)
https://itunes.apple.com/jp/app/recalcfree/id629587560?mt=8

「reCalcPro」iTunes URL(400円)
https://itunes.apple.com/jp/app/recalcpro/id629602660?mt=8


【バージョンアップの内容】
2013年4月のリリース以降、多くの方にご愛用頂き、各媒体にて400名以上の方からレビューで高い評価を頂いております。レビューでは「iPadに対応して欲しい」、「カラーバリエーションを新しくしてほしい」「iOS 5.1でも使えるようにしてほしい」とのご要望が多くございました。
そこでこの度、最新OSであるiOS 7に最適化するとともに、これまでの「iOS 6.0以上」から「iOS 5.1以上」に対応機種を拡大。また、iPadにも対応するなど、より多くの皆様にご利用頂けるようメジャーアップデートをいたしました。


【「reCalcシリーズ」の特長】
■最小限のタップ数で入力できる入力支援機能
iPhone、iPadのジェスチャー機能を活用し、シェイク動作での[AC]や、右スワイプで1文字削除、左スワイプで[0]入力、計算履歴のワンタップ入力など、タップ数を最小限に抑えています。入力履歴は、画面上部に積み上げ表示され、画面を超えた部分はスクロールで戻してタップすることができます。また、「億」「万」「千」ボタンにより、大きな桁数でも数字を読み上げる感覚で入力でき、間違いを防ぎます。

■「税込」「税抜」をワンタップで表示
計算機アプリでは珍しい「税込」「税抜」のワンタップ表示機能を搭載。折しも2014年4月1日からの消費税増税に伴って価格の「総額表示」規制が一時的に緩和されるため、消費者の混乱が懸念されています。本アプリでは、いつも持ち歩いているiPhoneを使って、買い物中でも気軽に消費税計算が可能です。更に設定画面から消費税率を変更できるので、税率が変わってもそのままお使い頂けます。

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