コンパスオフィスとILCAが「東京ニューラルネットワーキングパーティ」を開催

@Press / 2014年1月14日 12時0分

コンパスハビタット ロゴ
Compass Offices Japan 株式会社(以下、コンパスオフィス)とILCA(INOVATION, LEARNING, CREATIVITY AND ARTS 以下、ILCA)は、1月16日(木)にMG目黒駅前のコンパスハビタット(Compass Habitat)にて、「未来のコンパス - 東京ニューラルネットワーキングパーティ」を共同開催いたします。


「東京ニューラルネットワーキングパーティ」はユニークなイベントで、二部構成となっています。第一部は17:00~19:00(2階セミナースペースにて)で、「2014年 Crowd(群集)は、Cloud(雲)の夢を見るか?」と題したカンファレンスです。ここでは、クラウドファンディングやクラウドテクノロジーに関する最新情報や、産学の専門家から結集した情報と合わせて見識を提供いたします。第二部は、18:00~21:00で、一風変わったインタラクティブエキシビジョンやライブパフォーマンスが楽しい、ハビタット内でのパーティです。(ワンドリンク無料)


「「東京ニューラルネットワーキングパーティ」をILCAと共同開催できることを大変嬉しく思います。」コンパスオフィスのジェネラルマネージャー、トム コックスはこう述べます。「コンパスオフィス自体が起業家のためのブランドであり、起業、新規事業開発を後押しし、様々な才能を持つ個人を紹介できるイベントを開催することが、まさにそれを証明する機会となります。」

「ハビタットはこのようなインフォーマル且つ啓発的なイベント開催に最適なユニークな施設です。」コックスは続けます。「2013年5月にハビタットをオープンしてから、このスペースをビジネスで利用する人が増え続けています。モバイルワーキングの場に留まらず、イベントやインフォーマルな集まりに適した会場としてご活用いただいています。」


コンパスオフィスは、2013年5月にMG目黒駅前の8フロアを利用してビジネスセンターを開業しました。当目黒センターはまた、東京の中心地で初めてとなる画期的な総合型コワーキングスペースとしてコンパスハビタットを展開しています。「仕事の形態が進化したことで、多くの人がかつての事務所の概念を払拭し、よりフレキシブルな仕事場を選択し始めたことは知っていたのですが、日本では馴染みがないためハビタットは私どもにとって大きな賭けでした。でも、お客様からの評判は上々で、好意的なご意見をいただいております。このスペースをとても気に入って、日々のオフィスとしてご利用いただいている方もいるくらいです!」とコックスは言及しています。

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