~日本最大級規模の定期開催型マルシェ「太陽のマルシェ」開催報告~日本全国から102店舗が出店、2日間で約1万5,400人が来場!新しい都市型マルシェで勝どきに笑顔!~次回は2014年2月8日(土)、9日(日)に開催~

@Press / 2014年1月16日 10時30分

「太陽のマルシェ」会場の様子
太陽のマルシェ実行委員会は、2014年1月11日(土)、12日(日)に高層ビルに囲まれた都心の真ん中の東京都中央区勝どきにて日本最大級規模の定期開催型マルシェ「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )を開催いたしました。
当日は、「食べる・買う・学ぶ・体験」ができる新しい都市型マルシェとして、全国各地から102店舗が出店し、2日間で延べ約1万5,400人が来場しました。「太陽のマルシェ」に来場した多数の子ども連れの家族は、出店者との対話を楽しみながらの買い物や親子で学べて楽しめるワークショップ、絶品グルメを味わえるキッチンカー、年始に相応しいイベントなど、普段の生活とは一味違った体験を楽しんでいました。


今回の「太陽のマルシェ」は、2日間の開催で延べ約1万5,400人が来場し大盛況となりました。赤紫色の珍しい水菜に驚く子どもたちや野菜の調理方法を生産者に聞くお母さん、更には新春ならではの「書き初め」を子どもと一緒に楽しむお父さんなど、会場は多数の親子で賑わいを見せました。親子で来場したお母さんは「このマルシェでは、子どもに珍しい野菜を食べさせてあげられるので、毎回楽しみにしています。今日は、友達家族と一緒に来ているので、親は親同士でショッピングをして、子どもたちは友達同士で遊んでいます。イベントもありますので、かなり遊べて楽しいです。」とコメント。

また、今回の太陽のマルシェでは、ソニー・ミュージックアーティスツ所属の若手女優集団「劇団ハーベスト」から、青山美郷(あおやまみさと)や久保田紗友(くぼたさゆ)など合計10名が看板娘として「太陽のマルシェ」の店舗に立ち販売をお手伝いしました。

青山さんは、「芸能活動以外で接客をしたのは初めての経験だったので、とても楽しかったです。商品の特徴を伝える難しさと演劇を通じてメッセージを伝える難しさは、共通点があったように思います。今後の芸能活動につながる大きな経験をさせていただきました」。久保田さんは、「お客様に購入いただいた時に、『ありがとうございます』と伝えることが本当に気持ち良かったです。店頭に立ちお客様と直接コミュニケーションを取らせていただいたことで、改めて感謝の気持ちを持ちながら活動することの大事さを実感しました。今後の芸能活動においても、感謝の気持ちを忘れずに、多くの人に喜んでもらえるよう頑張りたいと思います」。

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