勤怠管理アプリ「スマレジ・タイムカード」1月21日、無料で提供開始

@Press / 2014年1月21日 10時0分

勤怠データはクラウドサーバーにて集中管理
タブレットを利用したPOSレジを展開する株式会社プラグラム(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:山本 博士)は、iPadやiPhone/iPod touchを用いた勤怠管理アプリ「スマレジ・タイムカード」を、2014年1月21日(火)よりサービス開始しました。

また、プラグラムではiPadなどのタブレットやiPhoneを利用したPOSレジ「スマレジ」や飲食店向けオーダーシステム「スマレジ・ウェイター」等の店舗業務を効率化するサービス等を「スマレジ・ファミリー」として展開しています。これらのサービスと組み合わせて、コストダウンと生産性向上を狙い、より便利な店舗運営の支援を目指します。

スマレジ・タイムカード: http://timecard.smaregi.jp
スマレジ       : http://smaregi.jp


<スマレジ・タイムカードについて>
iPad等のタブレットやiPhone/iPod touchを用いて、「タイムレコーダー機能」「シフト作成管理」「給与計算」ができる店舗向け勤怠管理アプリです。タイムレコーダー機能は無料でご提供。サインアップすることで今すぐご利用いただけます。

タイムレコーダーに打刻する際にiPadのカメラで顔を記録することで、タイムカードの不正を防止することができます。また、有料版ではスタッフのシフト管理、給与計算の機能も付いた高性能な機能をご用意。スマレジ・タイムカードを利用することで、勤怠に関わる店舗業務を大幅に改善することができます。


【スマレジ・タイムカードの特徴】
■iPad等のカメラで顔写真を撮影する「不正防止 時点撮影モード」
時点撮影モードでは、出勤、退勤、休憩入り、休憩からの復帰、すべての写真を記録することができます。撮影モードを有効にして、簡易本人確認をとることで、タイムカードの不正を手軽に防ぐことができます。

■専用のタイムレコーダーが不要なので「コストダウン」
iPad(またはiPhone)1台ですぐに始めることが出来ます。タイムレコーダーの購入が不要です。もちろん従来の消耗品も不要で、計算・集計業務も自動で行われるので、大幅なコストダウンが可能です。

■勤怠管理はクラウドで「業務改善/生産性向上」
計算、集計業務は必要ありません。インターネットを活用することで、スタッフのシフト管理が容易になります。管理職はもちろん、スタッフの業務改善を行うことで生産性の向上に繋がります。また、勤怠データは、クラウドサーバーにて集中管理。スタッフの勤務状況などが、いつでも、どこからでも閲覧可能です。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング