クラウドプラス、「おとくライン」を利用した定額型電話会議システムを構築 高品質通話を各種モバイル機器でも実現する遠隔会議サービス「Meeting+」の料金が定額で利用可能に

@Press / 2014年1月28日 11時0分

「おとくライン」サービスイメージ
 クラウドプラス株式会社(本社:神奈川県横浜市中区翁町、代表取締役社長:杉山 春彦、以下 クラウドプラス)は、ソフトバンクBB株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:孫 正義、以下 ソフトバンクBB)と おとくラインパートナー契約を締結、ソフトバンクテレコム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:孫 正義、以下 ソフトバンクテレコム)が提供する「おとくライン」を導入することによって定額型電話会議システムを構築、サービス提供を開始いたします。


【「おとくライン」導入の背景】
 当社では、ASP型電話会議サービス「Meeting+(ミーティングプラス)」を提供しておりますが、さらなる電話会議の利便性、高音質、低価格を実現するために当社の電話会議システムに「おとくライン」を導入し、「おとくライン」または「ソフトバンクケータイ」をご利用いただくことで通話料金の無料化を可能といたしました。

「おとくライン」サービスイメージ
http://www.atpress.ne.jp/releases/42431/img_42431_1.jpg

電話会議利用コスト
http://www.atpress.ne.jp/releases/42431/img_42431_2.jpg


 当社は、ソフトバンクBBと「Meeting+」におけるアフィリエイトパートナー契約を締結、さらにソフトバンクBBとモバイルパートナー契約を締結することによって、協業体制をより強化しお客様への最適なご提案を行って参ります。


【協業によるメリット】
・「Meeting+」と「おとくライン」との親和性が高く、電話会議を利用される顧客への費用削減効果を最大限に発揮できます。
・これまでの電話会議のイメージであった「電話は会議室で」の利用形態から、定額型の通話料金で携帯端末からサービスを利用できるメリットにより、バーチャル会議室での利用を促進し、ソフトバンクケータイの普及に更なる加速が期待できます。
・「おとくライン」のユーザに高音質で低価格な多拠点通話が提供できるようになります。


【Meeting+について】
 圧倒的な安定性と高音質を誇る固定回線を利用した遠隔会議の主役である電話会議を、より安全で安価にお届けする多地点遠隔会議ソリューションです。

(1)全てのモバイル機器で対応可能
 専用会議室やマイクなどの特別な設備は必要ありません。現在ご利用中の固定電話やIP電話、スマートフォン、携帯電話やPHSはもちろん、電話番号が内蔵されていないタブレット端末やパソコン端末にも、SIP専用ソフトやアプリをインストールすることで会議参加を可能にする機器となります。

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