テレビで絵本読み聞かせ「森のえほん館」アプリを光BOX+にて提供開始~テレビによる新しい子育てのカタチ~

@Press / 2014年1月23日 15時30分

「森のえほん館 for光BOX+」
 西日本電信電話株式会社(大阪府大阪市、代表取締役社長:村尾 和俊、以下 NTT西日本)が提供する「光BOX+(HB-1000/情報機器)」※1にて、株式会社キッズスター(東京都港区、代表取締役社長:永田 万里子、以下 キッズスター)が提供する専用アプリケーション「森のえほん館 for光BOX+」(以下 本アプリ)を平成26年1月24日(金)より提供開始いたします。

※1 「光BOX+」は、テレビに接続することで、簡単にインターネット上のコンテンツ利用を実現するセットトップボックスです。本商品によるインターネット利用には、「フレッツ光」等のブロードバンド回線、および対応するプロバイダーとの契約・料金、ルーター等が別途必要です。環境によっては、十分な帯域確保ができず音声や映像が途切れる場合があります。本商品を利用するには、HDMI端子付のテレビが必要です。キーボード等を接続して利用することはできません。詳しくは、NTT西日本ホームページ( http://www.ntt-west.co.jp/kiki/hikaribox/ )にてご確認ください。

・「森のえほん館 for光BOX+」イメージ
http://www.atpress.ne.jp/releases/42476/img_42476_1.png


1.サービス提供の背景
 NTT西日本は、ご家庭のリビングに新しい価値を提供することを目的として、「光BOX+」を活用した様々なサービスを積極的に展開してまいりました。
 また、キッズスターは、「子どもたちに知る喜びと感動を提供し、社会全体が成長できる環境の創造」をコンセプトに、子育て・教育分野の様々なノウハウと、デジタルが持つ価値が融合した新しいサービスを展開しており、スマートデバイス向け絵本や職業体験、パズルなどの知育アプリを、累計200万を超えるダウンロードユーザーに提供しております。
 この度、NTT西日本とキッズスターは、絵本をテレビで楽しむことによって家族のコミュニケーションを活性化し、子育てをお手伝いすることを目的に、「絵本読み聞かせ知育サービス」を展開することで合意し、本アプリの提供に至りました。

※2 「森のえほん館 for光BOX+」の詳細は【別紙1】【別紙2】


2.サービスの概要
 キッズスターが提供する絵本コンテンツを、NTT西日本が提供する「光BOX+」を活用することで、テレビの大画面で読み聞かせ、楽しむサービスです。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング