ポーランドのランジェリーブランド『Sawren』、オフィシャルWEBサイト、1月24日グランドオープン!~ 写真界の巨匠、柴岡秀和による撮り下ろし写真も掲載 ~

@Press / 2014年1月24日 9時30分

オフィシャルWebサイト
株式会社アヴァンサ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:平野裕紀、以下 アヴァンサ)は、2014年1月24日にポーランドの高級ランジェリーブランド『Sawren(サブレン)』のオフィシャルWEBサイトを公開いたしました。

Sawren オフィシャルWEBサイト
http://www.sawren.jp/


■エンブロイダリーレースを贅沢に使ったハンドメイドのランジェリー
Sawren(サブレン)は、ポーランド生まれの高級ランジェリーブランドです。レナタ・サヴィツカ氏によって1996年に創設されました。エンブロイダリーレースを贅沢に使ったファッション性の高いランジェリーを提案しています。そのラグジュアリーな作りからは想像できないほどのリーズナブルな価格で、2009年に日本初上陸して以来、ファンを着実に増やし続けています。ポーランドにある小さな工場にてハンドメイドで製作されているため、現在はごく限られたオンラインショップ及び店舗でのみ販売しております。取扱い店舗はSawrenオフィシャルWEBサイトに掲載しております。


■Sawrenのランジェリーの良さをもっと多くの方々に
アヴァンサではメディア関係者様やスタイリスト様向けに衣装提供を行っておりますが、Sawrenのランジェリーはファッション性が高くオリジナリティがあるとして大変ご好評をいただいております。また、直営オンラインショップでもSawrenの販売数は毎年、前年比150%を上回る勢いで増加しております。Sawrenのランジェリーの良さをもっと多くの方々に知って頂きたいと思い、この度メーカー公認の日本語オフィシャルWEBサイトを開設いたしました。
今後は、新作コレクションを継続的に発表すると同時に、国内外のアーティストとのコラボレーションによる様々な企画などをご用意する予定です。


■写真界の巨匠 柴岡秀和氏による「世界遺産の森」を舞台にした写真を掲載
WEBサイト公開を記念して、写真界の巨匠、柴岡秀和氏による撮り下ろし写真を掲載しました。コンセプトは「日本とポーランドをつなぐ世界遺産の森」。Sawrenが生まれたポーランドのビャウィストクには、世界遺産として有名なビャウォヴィエジャの森があります。同じく日本にも、世界遺産である富士山麓に樹海の森があります。そこで今回は、ポーランドと日本の共通点である「世界遺産の森」を舞台に撮影が行われました。

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