“骨盤ケアコース“搭載のコンパクトフル装備モデル「SUPERRELAX(スーパーリラックス) マッサージチェア SKS-900」2月1日新発売

@Press / 2014年1月31日 14時0分

スーパーリラックス マッサージチェア SKS-900
1954年に創業者・藤本 信夫が世界で初めてマッサージチェアを量産化し、今年4月で60周年を迎える健康機器メーカーの株式会社フジ医療器(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:木原 定男)は、「毎日のセルフケア」をコンセプトに、コンパクト性と高機能なマッサージを兼ね備えた「スーパーリラックス マッサージチェア SKS-900」(以下「SKS-900」)を、特定取引先を通して2月1日に新発売いたします。

スーパーリラックス マッサージチェア SKS-900
http://www.atpress.ne.jp/releases/42815/img_42815_1.jpg


<全身のセルフケアに骨盤周りのマッサージを強化>
SKS-900は、「毎日のセルフケア」をコンセプトに開発しました。一日の終わりにしっかり自分の体をケアし、整える“トリートメントマッサージ”の発想を基に、足裏から首筋まで全身をマッサージする多彩な機能を搭載しています。お客様のさまざまな症状を考えて開発した8種類の自動コースは、全身・肩・腰・ストレッチを行う7つの基本的なコースと、SKS-900オリジナルの「骨盤ケアコース」をご用意。「骨盤ケアコース」は、もも横・座面・脚部に配置されたエアーバッグで腰部から脚部を重点的にマッサージし、骨盤周りの血行を促進します。


<充実のマッサージ機能>
SKS-900の心臓部となるメカユニットには「GRIP式メカ2.0」を搭載しています。今までの「GRIP式メカ」に比べて、マッサージ範囲を臀部まで拡大するとともに、独自の幅広い強弱調節を可能にしました。臀部をマッサージする専用の「尻ほぐし」や肩甲骨裏の筋肉をほぐす「肩甲骨ライン」などの11タイプのもみ技で、各部位へのきめ細かな施療を実現しています。
そして、全身のマッサージポイントの中でも重要な脚部には、専用のエアーポンプを装備し、エアーマッサージと足裏バイブ付き突起で集中的にマッサージをする「脚部パワーマッサージ」を搭載。下半身で停滞している血液を上半身へ上げる流れをアシストします。
さらに、SKS-900は、コンパクト性も兼ね備えています。脚部と腕部は、使用しないときに完全収納することが出来ます。

フジ医療器はマッサージチェアのパイオニアとして、これからもお客様の想いに応える製品を提供して参ります。


<SKS-900 製品特徴>
◆GRIP式メカ2.0
進化したGRIP式メカ2.0は、4つのもみ玉の特徴を活かし、首筋から臀部まで施療範囲を拡大。また、肩と腰は5段階、背は2段階の独立した強弱調節が可能です。コリや痛みを感じるポイントに対して、各部位にメリハリの効いたマッサージを行います。
◆8つの自動コース
骨盤周辺から下半身を重点的にマッサージするオリジナルコース「骨盤ケア」をはじめ8つの自動コースを搭載しています。
◆脚部パワーマッサージ
全身のマッサージポイントの中でも特に重要な脚部には、専用のエアーポンプを搭載し、エアーマッサージとバイブの集中的な脚部マッサージが可能になりました。
◆スッキリ収納 コンパクト機能
脚部を反転させるとフットレストに変身。また、腕部と脚部は不要なときは完全に収納することができます。マンションでの使用にも適したコンパクトさです。
◆ゼログラビティ式リクライニング
リクライニング時に背と連動して座面が上昇し、リラックスした姿勢での施療が実現。背部の体圧が分散されることで、首から臀部までしっかりとしたGRIP式メカ2.0の体感が味わえます。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング