夜用ナプキンを選択することで、「82.2%」が良く眠れるようになったと回答 生理期間中の睡眠に関する実態調査 500万人以上が利用する生理日予測サイト「ルナルナ※」とのタイアップ企画 2013年12月実施

@Press / 2014年2月6日 11時0分

睡眠のイメージ
ユニ・チャーム株式会社(本社:東京都港区、社長:高原 豪久)は生理用品市場を牽引するメーカーとして女性をサポートするための様々な商品やサービスを提供しています。この度、当社「ソフィサイト」と生理日予測サイト「ルナルナ」と共同で、生理期間における睡眠に関する実態について調査を行い、今回その一部をご報告します。

※「ルナルナ」とは500万人以上が利用する、女性のカラダとココロをサポートするモバイル向け生理日予測サイトです。

http://www.atpress.ne.jp/releases/42934/img_42934_1.jpg


■意識調査のまとめ
(1) 学生から社会人になって、多くの人が睡眠時間が減る中、生理中にぐっすり眠れなかった方のうち、87.1%が生理中の睡眠時にモレ等のトラブルを経験している。
(2) 夜用ナプキンを選択することで、82.2%が良く眠れるようになった。
(3) 夜用ナプキンを選択することで、よく眠れるようになった方の89.1%が、夜用ナプキンの使用を人に薦めたいと回答


■意識調査の背景
近年、生活スタイルや女性の社会進出に伴い、活動的な女性が増える傾向にありますが、そのような女性は限られた時間の中で「ぐっすり眠りたい」という考えから、睡眠の質にこだわりをもつ方が増える傾向にあります。
当社においても、女性の快適を科学し自由を創造する理念のもと、女性のポジティブな活動を商品やサービスを通じてサポートしていますが、この度「生理期間における睡眠に関する実態」について、当社「ソフィサイト」と生理日予測サイト「ルナルナ」と共同でアンケート調査を行いました。今回は、その一部をご報告します。


■調査概要
調査対象:生理日予測サイト「ルナルナ」有料会員、Liteユーザー
回答者数:8,177名
対象年齢:10代~50代の女性
調査期間:2013年12月18日~2013年12月24日
調査方法:「ルナルナ」WEB上のアンケート調査


■調査結果
(1) 学生時代と社会人になってからでは、平均何時間睡眠時間が減りましたか?(睡眠時間が減った方へ質問)
http://www.atpress.ne.jp/releases/42934/img_42934_2.jpg

(2) 生理中の睡眠時に、モレたりかぶれた等のトラブルを経験したことがありますか?(生理期間中、ぐっすり眠れなかった経験がある方へ質問)。
http://www.atpress.ne.jp/releases/42934/img_42934_3.jpg

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