日本最大級規模!「食べる・買う・学ぶ・体験」ができる新しい都市型マルシェ「太陽のマルシェ」 ビタミン豊富な「柑橘類」など約100店舗が「勝どき」に!

@Press / 2014年2月5日 12時0分

今話題の「エクストリームけん玉」のパフォーマンス
太陽のマルシェ実行委員会は、東京都中央区勝どきにて日本最大級規模の新しい都市型マルシェ「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )を2014年2月8日(土)・9日(日)に開催いたします。「太陽のマルシェ」は、勝どきエリアの活性化を目的の一つとして2013年9月より開催しており、地域住民の新しい社交の場として根付いています。2014年2月の「太陽のマルシェ」では、全国各地から集められた「みかん」や「いよかん」など、風邪予防にも効くビタミン豊富な「柑橘類」など、約100店舗が出店予定です。

さらに、海外でのブームをきっかけに、逆輸入で日本にブームを起こしている「けん玉」フェスが開催されます。「けん玉」フェスでは、日本初のプロけん玉師、伊藤佑介氏によるアクロバティックで華麗な「エクストリームけん玉パフォーマンス」や「けん玉教室」、「けん玉ペインティング」のワークショップ、その他、テレビ朝日系「タモリ倶楽部」空耳アワー出演中の「安齋肇」氏などの複数のクリエイターがペイントしたスタイリッシュな「アートけん玉」の展示などが予定されています。

2014年1月11日(土)、12日(日)に開催された「太陽のマルシェ」では、全国の生産者など102店舗が出店しました。来場者は、2日間で延べ約1万5,400人となり、初回開催に引き続き、定期的に開催されるマルシェにおいて日本最大級規模となっています。

また「太陽のマルシェ」会場内では、出店者と地域住民や、出店者同士、地域住民同士の会話がいたるところで飛び交い、勝どきの新たな社交の場として賑わいを見せました。会場は東京都中央区勝どきにある、月島第二児童公園(第一会場)と隅田川テラス(第二会場)です。今回の開催も、勝どきエリアの活性化を目的に、地元の「勝どき・豊海連合町会」や東京都が推進する「隅田川ルネサンス」、地元区の「中央区」など様々な企業、団体にご協力をいただきながら地域住民と一体となり開催いたします。

「太陽のマルシェ」では、毎月その時々の旬な野菜や果物を取り上げるスペシャルテーマを設定しています。今回は、風邪予防にも効くビタミン豊富な「柑橘類」です。みかんの名産地である愛媛県の「完熟屋」から、甘さと酸味のバランスが良く手でむきやすい「でこぽん」や、オレンジのような上品な風味で蜜柑のように甘い果肉の「はるみ」、静岡県の「榊原商店」からは、貯蔵により甘みを増した「三ヶ日みかん」など、全国各地から希少な「柑橘類」が勢ぞろいします。

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