青山フラワーマーケットが“男性から女性”に贈るバレンタインのお手伝い 「ピンクの花で埋め尽くす」有楽町マルイ店&「店員は全員男性!」赤坂Bizタワー店を期間限定でオープン

@Press / 2014年2月7日 12時0分

フラワーバレンタイン2014年ポスター
全国に88店舗を展開するフラワーショップ「青山フラワーマーケット」を運営する株式会社パーク・コーポレーション(本社:東京都港区、代表取締役:井上 英明)では、バレンタインデーに向けて「The Valentine Shop」と「メンズフラワーSHOP」を期間限定でオープンします。

「The Valentine Shop」は、青山フラワーマーケット有楽町マルイ店で2月8日(土)~14日(金)に実施。ピンク色のユニフォームを身に着けたスタッフが花選びをお手伝い。さらに、13日(木)・14日(金)は、店内をピンクと赤の花で埋め尽くします。

「メンズフラワーSHOP」は、同赤坂Bizタワー店にて2月13日(木)・14日(金)の2日間限定でオープン。「イケメンフローリスト」6人が店頭に立ち、「花を買うのは照れくさい」という男性たちの花選びをお手伝いします。


【男性から女性へ花を贈る「フラワーバレンタイン」を推進】
日本では「女性から男性にチョコレートを贈る」のが主流のバレンタインデーですが、もともとは「男女がお互いに感謝を伝え合う日」。世界の多くの国では「男性から女性へ花を贈る」のが一般的です。日本でも、2010年に「フラワーバレンタイン推進委員会」が発足。地道な活動により、「男性から女性への花贈り」が年々増え、青山フラワーマーケットでも2013年のバレンタインデーでは既存店売上が前年比123.1%、男性客の前年増加率が130.1%と堅調に推移。各店の平均男性比率も31.4%と通常日の約2倍となりました。
今年は「フラワーバレンタイン」をさらに推進するため、初の取り組みとして既存店2店舗をコンセプトショップとして営業することにいたしました。


【ピンクと赤で埋め尽くされた「The Valentine Shop」】
「The Valentine Shop」by青山フラワーマーケットは、2月8日(土)から有楽町マルイ内の青山フラワーマーケットにて開催。ピンク色のユニフォームのスタッフが花選びをお手伝いします。さらに13日(木)・14日(金)は店内をピンクと赤の花で埋め尽くします。また、バレンタイン商品のほか、有楽町マルイ店限定商品として「Aoyama Flower Market TEA HOUSE」の紅茶と花をセットしたギフトセット(税込み・2,625円)も販売。ピンクは女性に最も人気のある花の色だけに、男性だけではなく女性にも喜んでいただけると思います。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング