小学生からTOEIC(R)、TOEFL(R)ハイスコアを目指す個別指導型英語教室Lepton(レプトン)を国際空手道連盟 極真会館が導入決定!

@Press / 2014年2月7日 12時30分

Lepton レッスンイメージ1
“小学生からTOEFL(R)(トーフル)、TOEIC(R)(トーイック)ハイスコアを目指す新しい英語教室”Lepton(運営:株式会社EVAN、本社:京都市、代表取締役:北田 秀司)が、国際空手道連盟 極真会館(東京都、館長:松井 章圭)で導入されました。


■「真のグローバル人材育成」へむけ、続々と教室を開講
今回の導入は、英語教育を通じた「真のグローバル人材育成」という目標を掲げるEVAN社に、極真会館が着目。語学の習得と空手技術の習得は、共に「技能教育」である点にも親和性を感じ、導入を決定いただきました。

すでに導入第1号として恵比寿道場(渋谷区)でLeptonを開講。2014年3月には、直轄道場のうち池袋総本部(豊島区)での導入が決定しています。また船堀(江戸川区)、西多摩(羽村市)、所沢(所沢市)、柏(柏市)、松戸(松戸市)の各道場でも開講へ向けた準備が進んでいます。
さらに、既存道場に加えて2014年3月から新たに立ち上げられる知育・体育・徳育の総合教育ブランド「KIDS NINE(キッズナイン)」の施設にも、Leptonを導入。子供たちに空手のみならず、コミュニケーション英語を身につけてもらうことを通じて、真の国際人の育成を目指します。


■個別指導型子ども英語教室Lepton(レプトン)とは?
英語教育の小学3年開始、小学5年からの教科化、中学で英語による授業実施、そして大学入試へのTOEIC(R)・TOEFL(R)の活用など、国の教育再生議論において、従来の「読む」「書く」「文法」偏重の受験英語から、「聞く」「話す」などの実用的な能力育成を含む、“コミュニケーション英語能力”重視への英語教育改革プランが真剣に協議・検討されています。
そうした中、小学校低学年から、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能全てのバランス良い、実用的な“コミュニケーション英語能力”習得に向けて、TOEIC(R)・TOEFL(R)のハイスコアを目指す、個別指導型子ども英語教室 Leptonは、小学生英語のニューウェーブとしてその存在感を高めつつあり、2014年春には全国で600教室の開講を予定しています。

また、Leptonの個別指導スタイルは、入会時期を選ばず、いつからでも、どの英語レベルからでも始められるという特長があり、非常に多くの保護者様に支持されています。

◎動画「2分でわかるレプトン」を下記URLよりご覧いただけます。
http://www.youtube.com/watch?v=raEzVDGz-_8


■株式会社EVAN 会社概要
商号  : 株式会社EVAN
代表者 : 代表取締役 北田 秀司
所在地 : 〒604-0875
      京都市中京区車屋町通竹屋町上ル砂金町403番地 田丸産業ビル1F
設立  : 2008年10月
事業内容: 学習塾、英語教室、
      小学校などを対象とした英語教室「Lepton」FC事業
      加盟教室数 約600教室(2014年春時点予定)
資本金 : 2,050万円
URL   : http://www.evan.co.jp/
      http://www.lepton.co.jp/ (子ども英語教室Lepton)

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プレスリリース提供元:@Press

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