簡単打刻!大画面タブレットにICカードやおサイフケータイをかざすだけ 「勤怠ケータイ」がNTT東日本「光iフレーム2」に対応(2014年2月24日発売)

@Press / 2014年2月21日 12時30分

「勤怠ケータイ」光iフレーム2版
アクサス株式会社(代表取締役社長:西澤 亮一、以下「アクサス」)は、自社で開発・販売する出退勤管理システム「勤怠ケータイ」をNTT東日本が提供するタブレット端末「光iフレーム2」に対応させた、『「勤怠ケータイ」光iフレーム2版』を2014年2月24日に発売いたします。

「勤怠ケータイ」は、おサイフケータイ対応のスマートフォンをタイムレコーダーとして勤務場所に設置し、従業員が持つICカードやおサイフケータイをかざすことで打刻を行う、誰でもカンタン打刻の出退勤管理システムです。今回の「光iフレーム2版」では、タイムレコーダー端末として「光iフレーム2」を利用します。ご要望の多かったタブレット端末に対応したことで、より大きな画面で見やすくご利用いただくことができます。

また、発売に先立ち開始した非接触ICカードリーダー/ライタープレゼントキャンペーンも2014年4月30日まで引き続き実施中です。

『「勤怠ケータイ」光iフレーム2版』詳細ページ
http://www.kintai.me/products/hikari_iframe2/
<使用イメージ>
http://www.atpress.ne.jp/releases/43308/img_43308_1.png
※「光iフレーム2」に、非接触ICカードリーダー/ライター FeliCaポート(スティックタイプ) RC-S360/SHを装着した状態です。


【『「勤怠ケータイ」光iフレーム2版』の特徴】
■タブレットの大きな画面で、見やすさ抜群
スマートフォンを利用した従来の「勤怠ケータイ」では表示画面が小さいため、人によっては出退勤のモード切替えがやりづらいといった点がありました。「光iフレーム2版」では、「光iフレーム2」の大画面に見やすく表示を行います。

■簡単、かざすだけ
タイムレコーダー端末にICカードやおサイフケータイをかざすだけで打刻が可能という「勤怠ケータイ」従来の特徴をそのまま引き継いでいます。老若男女誰でも簡単に、また、かざすだけなら軍手・手袋等をしたままでもご利用いただけます。

■かざすデバイスが選べる
従業員がかざすデバイスは、以下から選んだり、これらの組み合わせで利用することが可能です。
 ・FeliCa/FeliCa Liteカード
 ・スマートフォン(おサイフケータイ対応)
 ・携帯電話(おサイフケータイ対応)

■Webサイトでどこからでも管理可能
管理者はWebサイト上の管理機能にログインすることで、以下のような操作をどこからでも行えます。
 ・従業員の勤務状況のいち早い把握
 ・給与計算用のCSVデータ出力
 ・給与計算シミュレーション

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