メディアや病院でも認知度が拡大する“子どもの睡眠障害”対策に期待 自然療法器具『ブライトライトME+』を提供中

@Press / 2014年2月19日 11時0分

光療法器具のブライトライトME+
ブライトライト専門店(所在地:兵庫県神戸市、代表取締役:向井 嘉一)は、太陽光やそれと同等の光をあたえることにより体内時計を調節して生体リズムを整える光療法器具『ブライトライトME+』を提供しています。
近年、子どもの夜更かし・寝不足等の睡眠障害で生活のリズムが乱れることにより、脳の成長に深刻な影響を及ぼしていることが報告されています。高照度光療法は、文部科学省のWEBサイトにも「光の治療的応用」(*1)の中で紹介されており、体内時計を調節してメリハリのある正常な睡眠のリズムを取り戻すような働きがあるため期待が持たれています。
http://brightlight-store.ovtp.net/


*1: http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu3/toushin/attach/1333542.htm


■メディアや病院の広報誌でも注目される『光療法』
【NHK「あさイチ」で子どもの寝不足による深刻な影響を紹介】
NHKの番組「あさイチ」(2014年2月5日)(*2)で、「実は危ない!子どもの寝不足」と題して、子どもの寝不足・睡眠障害が深刻な悪影響をもたらすことについて放映されました。

たかが寝不足と思ってしまいがちですが、最近の調査によると、成長期にある子どもの睡眠不足は脳に悪影響を与え、睡眠時間が少ない子どもの海馬の体積はより小さい傾向があることがわかり、海馬が小さいことは将来的なアルツハイマー病などのリスクを高める可能性があるとのことです。また、生活リズムの乱れが高校中途退学の原因になり得ることもわかってきたそうです。更に、夜更かしや寝不足が続いて体内リズムが乱れる「リズム障害」(概日リズム睡眠障害)という病気に陥ると、朝起きることができず、学校にも時間通り通うことが困難となってきます。

概日リズム睡眠障害に陥ると、夜寝つけず、朝起きられなくなり、日中も強い眠気に襲われるなど社会生活に支障をきたします。これを改善するには体内時計を調整して生体リズムを整える必要があり、番組では『ブライトライトME+』を使った光療法による改善事例が紹介されました。概日リズム睡眠障害が改善されるとからだ全体のリズムが調節され、メリハリのある規則正しい生活を送ることができるようになって良質な睡眠をとりやすくなります。

*2: http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2014/02/05/01.html

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