タワーズワトソン M&Aディレクターを新規採用 企業のグローバル化戦略に対応するため、日本のM&A部門を強化

@Press / 2014年2月26日 10時30分

【東京】2014年2月26日(水) -- タワーズワトソン株式会社は、本日付で、新たにM&Aディレクター、要 慎吾(かなめ・しんご)を採用しました。

要は、投資銀行業務(SMBC日興 投資銀行本部(旧日興シティグループ/ソロモン・スミス・バーニー証券)、マネージメント・コンサルティング業務(ベイン・アンド・カンパニー)、商業銀行業務(旧三井銀行)を通して、約20年のM&A実務経験を有します。

タワーズワトソンは、日本におけるM&A業務の一層の強化を進めており、今回の採用はその一環です。要は、国内外のM&A案件において、デューデリジェンスからPMI(買収後の統合)までのあらゆる局面で、人事・ガバナンス・コミュニケーションなどの各分野のコンサルタントをリードします。要の着任に伴い、タワーズワトソンはクライアント企業のニーズに、より一層お応えしていきます。


人事M&Aコンサルティングについて:
タワーズワトソンのM&A部門は、デューデリジェンスから買収後の人事制度・組織の統合に至るまで、多岐に渡るコンサルティングサービスを提供しています。


タワーズワトソンについて:
タワーズワトソン(NYSE、NASDAQ:TW)は、人事・財務およびリスクマネジメントの領域において企業の業績向上を支援する、世界有数のプロフェッショナルファームです。全世界に約14,000人の社員を擁し、報酬制度、退職給付制度、福利厚生制度、タレントマネジメント、リスク及び資本管理、資産運用の分野におけるソリューションを提供しています。
ウェブサイトのアドレスは以下の通りです: http://www.towerswatson.com

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