水素をたっぷり含んだ電解水素水を自宅でお手軽に生成できる「電解水素水生成器S1 トレビ水素プラス FWH-6000」3月1日新発売

@Press / 2014年2月28日 13時30分

電解水素水生成器S1 トレビ水素プラス FWH-6000
今年4月で創業60周年を迎える健康機器メーカーの株式会社フジ医療器(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:木原 定男)は、独自の高効率電解槽によって水素をたっぷり含んだ電解水素水をご自宅でお手軽に作り出すことができる「電解水素水生成器S1 トレビ水素プラス FWH-6000」を、2014年3月1日から特定取引先を通して発売開始します。

電解水素水生成器S1 トレビ水素プラス FWH-6000
http://www.atpress.ne.jp/releases/43723/img_43723_1.jpg


昨今では、ネット販売や通信販売を中心に数多くの水素水商品が販売され、注目を集めています。
今回発売する「FWH-6000」は、水道水を浄水してから電気分解をすることで電解水素水と酸性水を作りだします。さらにpHの上がりにくい水質ではpHを上げるとともに通常の電解水素水に比べ溶存水素量を最大20%アップ※1させることができる「水素プラスボタン」を新たに搭載しました。

そして、「FWH-6000」は管理医療機器として認証を受けており、電解水素水1(pH8.5)、電解水素水2(pH9.0)、電解水素水3(pH9.5)は胃もたれや胃の不快感をやわらげたりお通じを良好にするなど「胃腸症状の改善」の効能・効果が認められています。これらの電解水素水1、2、3に水素をプラスした3種類の水と、強電解水素水、浄水、酸性水、衛生水をあわせて合計10種類の水を生成しますので、お茶やお料理、洗顔など暮らしのあらゆるシーンに合わせてお使いいただけます。

また、「FWH-6000」に搭載している5枚電極の高効率電解槽(特許取得済)は、業界トップクラスの電解水素水生成比率と生成量を実現しています。電解水素水と酸性水の生成割合は「19:1」、電解水素水の生成量は毎分約5.5リットル(最大吐水量)ですので、電解水素水をストレスなくたっぷりとお使いいただけます。
商品本体の色は、キッチンに馴染みやすい明るい印象の「ホワイト」を採用しました。

フジ医療器は、家族の毎日の健康管理のために電解水素水のある暮らしをご提案します。

新たに「水素プラスボタン」を搭載
http://www.atpress.ne.jp/releases/43723/img_43723_2.jpg


<FWH-6000 製品特長>
◆ pHと溶存水素量をアップする「水素プラスボタン」
pHの上がりにくい水質では「水素プラスボタン」を押すことで、pHを上げるとともに溶存水素量が最大20%アップ※1しますので、水素がたっぷり入った電解水素水を生成することができます。また、表示切替ボタンを押せば、水素レベルをL1からL6まで6段階で分かりやすく表示します。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング