『ULTRAMAN』第4巻 3月5日発売!二人目のウルトラマンが登場!月刊ヒーローズ連載「ULTRAMAN」100万部突破記念!100万円相当の「純金フィギュア」プレゼント

@Press / 2014年3月4日 9時30分

14年4月号 表紙
株式会社ヒーローズ(小学館クリエイティブとフィールズの共同出資により設立)発行の「月刊ヒーローズ」にて連載中の漫画「ULTRAMAN」が、3月5日発売の第4巻を持って、コミックス累計発行数100万部を突破いたしました。

「ULTRAMAN」は初代ウルトラマンであった早田進(ハヤタシン)の息子、早田進次郎(ハヤタシンジロウ)が主人公のストーリー。時代は初代ウルトラマンから数十年後。主人公は生まれながらにして特殊な力を持ち、そして科学特捜隊が開発したULTRAMANスーツを身にまとい、地球に害を及ぼす怪獣たちと戦っていきます。第4巻では、セブンスーツを着たもうひとりのULTRAMANも登場。
主に旧世代の「ウルトラマン」を見ていた30代~40代の男性層他、初代ウルトラマンを見たことのない10代~20代男性にも絶大な支持を得ています。

その「ULTRAMAN」累計100万部突破を記念して、「みんなでULTRAMANに変身!!キャンペーン」を実施しています。キャンペーン期間は3月20日までとなっており、先着7,000人で作る「ULTRAMANモザイクアート」に参加された方、およびモザイクアート参加締切後に応募フォームから応募された方の中から、抽選で1名様に超豪華100万円相当の純金ULTRAMANフィギュアをプレゼントします。

併せてキャンペーンサイトでは、最先端のAR技術を活用した体感型コンテンツも楽しめます。WEBカメラを通じた顔認識機能により、ブラウザ上でULTRAMANのマスクが自身の顔にかぶさり、擬似的にULTRAMANになることができます。加えて、コミックスの背表紙をWEBカメラにかざすと、背表紙部分からスペシウム光線が発射されるバーチャル映像が流れます。
数あるARコンテンツの中でも、2つの対象物を同時に認識させるのは、国内でも珍しい取り組みで、まさに次世代感を強く打ち出すULTRAMANの世界観にふさわしいコンテンツとなっています。

さらに、キャンペーンサイトとは別に、ULTRAMAN公式サイトでも100万部突破を記念したスペシャルコンテンツを用意。迫力のあるハイクオリティな映像の「モーションコミック」全1巻分を3回に分けて公開します。主人公/早田進次郎の声優には、『銀の匙』や『黒子のバスケ』などで知られる人気声優の木村良平氏を起用。その他、早田進役を菅生隆之氏、井手役を江原正士氏、ベムラー役を磯部勉氏と、大御所も揃って参加。『ULTRAMAN』のコミックス第4巻発売日の3月5日に第一話・第二話分を公開予定です。

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