日本最大級の水着通販サイト「三愛公式オンラインショップ」が「レスポンシブWEBデザイン」を採用し、スマホやタブレットなど、あらゆるスクリーンサイズでの通販利用が容易に

@Press / 2014年3月6日 9時30分

三愛水着楽園オンラインショップ
この度、国内のファッション水着流通No.1の「三愛水着楽園」などのファッション事業を展開する株式会社三愛( http://www.netshop.san-ai.com/ 本社:東京都渋谷区代々木、代表取締役:村上 清冶)は、当社が運営する日本最大級の水着通販サイト「三愛公式オンラインショップ( http://www.netshop.san-ai.com/ )」において、国内でも先がけてECサイトのマルチスクリーン対応技術「レスポンシブWEBデザイン」を採用いたしました。これにより、従来のPCやスマートフォンのみならず、タブレットなどを含むあらゆるスクリーンサイズでの通販サイト利用を容易にしました。(2014年2月25日のリニューアルオープン)同規模の通販サイトで「レスポンシブWEBデザイン」を採用したのは国内でも初めてです。


■「レスポンシブWEBデザイン」により通販利用を快適に
「レスポンシブWEBデザイン」は、Googleが推奨するECサイトのマルチスクリーン対応方法として世界的に注目を集めています。運用の手間が少なく、あらゆるスクリーンサイズでのサイト閲覧満足度が高いサイト運用が実現できるため、直近の採用企業にはトヨタ自動車( http://www.toyota.co.jp/ )などがあります。

「レスポンシブWEBデザイン」を採用した通販サイトにおける利用者のメリットは、あらゆるスクリーンサイズのネット利用端末に応じ、そのサイト表示が最適に変化するため、どのようなスクリーンサイズのネット利用端末でも快適に通販利用が出来、顧客満足度が高いことです。


■「レスポンシブWEBデザイン」によりサイト運用をより効率的に
「レスポンシブWEBデザイン」を採用した通販サイト事業者のメリットは、これらのマルチスクリーン対応にこれまでのような煩雑な運用の手間が必要なく、「レスポンシブWEBデザイン」を採用した唯一の通販サイトを運用するだけで、シンプルでかつ効率的にマルチスクリーン対応が実現可能です。

当社は、株式会社ロックウェーブが提供するレスポンシブECサイト構築ASPサービス『aishipR(アイシップアール)』( http://www.aiship.jp )により、容易に「レスポンシブWEBデザイン」の導入を実現しました。

これらにより、一層のスマートフォンやタブレットなどの利用者を取込むことを狙うと共に、通販サイトの運営効率を高めたことで確保された経営資源を新たな商品開発や顧客満足度の高いサービスへ転換させることで、さらに付加価値の高い通販サイトの展開を行います。

また、リアル店舗網と親和性が高いスマートフォンなどのモバイル通販を絡めたO2O(Online to Offline)の今後の展開を推進させ、通販及び店舗事業全体での顧客満足度向上と市場の発展を狙います。
「レスポンシブWEBデザイン」を採用した通販サイト「三愛公式オンラインショップ」 http://www.netshop.san-ai.com/


■会社概要
会社名 : 株式会社三愛
代表  : 代表取締役 村上 清冶
本社  : 東京都渋谷区代々木4丁目33番地10号 トーシンビル4F
事業内容: ファッション事業
URL   : http://www.netshop.san-ai.com/

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