春のイベントとして年々人気の気運が高まるイースター リンツではゴールドバニーをはじめイースター商品が勢ぞろい 今年はご家族で<エッグハント>を楽しもう!

@Press / 2014年3月11日 13時0分

ゴールドバニー
1845年創業、世界100カ国以上で愛されているスイスの歴史あるプレミアムチョコレートブランド Lindt(リンツ)の日本法人リンツ&シュプルングリージャパン株式会社(代表:アンドレ・ツィメルマン、本社:東京都中央区銀座)は、3月17日(月)よりリンツ ショコラ カフェにてゴールドバニーをはじめとするイースター商品が勢ぞろいし、イースタープロモーションをスタートすることをご案内申し上げます。


<ゴールドバニー>
春の訪れを告げる「ゴールドバニー」は、リンツのイースターの顔でもあります。
高品質のミルクチョコレートで作られた金色のウサギの誕生は1952年にまでさかのぼります。

ある春の日、リンツのメートル・ショコラティエ(チョコレート職人)の家の庭に小さなウサギが現れました。彼の幼い息子は、ウサギを見つけて大喜び!ところが次の瞬間、ウサギは茂みに隠れていなくなってしまい、男の子は大泣きしてしまいました。それを見たメートル・ショコラティエは、息子のためにチョコレートでできたウサギを作ることを思い立ち、ウサギがどこに行っても見つかるように首に赤いリボンを巻き、鈴をつけたそうです。

ゴールドバニーの誕生には、こんな父親の深い愛情が込められていたのでした。以来60余年、ヨーロッパの人々に愛され続け、このゴールドバニーが店頭に並び始めると、人々は春の到来を感じるというほどの風物詩となっています。

今年は1kgのジャイアントゴールドバニーと、首にグリーンのリボンを巻いたミルクチョコレートにヘーゼルナッツの入ったゴールドバニーも仲間入りしました。

テーマパークがイースターのイベントを開催するなど、日本でも少しずつイースターが楽しい春のイベントとして認知されてきています。
リンツでは、ご家族でのイースターの楽しみ方として「エッグハント」を提案。ゴールドバニーとリンドールエッグ、リンドールなどがバスケットやバケツにかわいらしくアソートされたエッグハントセットを販売します。


<エッグハントの楽しみ方>
●イースターエッグを隠します。
お庭があって天気も良ければ外に、もちろん庭がなくても家の中でも十分楽しめます。たくさんの子供たちを集めて野原や公園など、アウトドアで楽しむのも良いでしょう。
●隠し場所はすぐにわかるところ、ちょっと探さないとわからないところ、適度に難易度をつけましょう。
●宝探しのように、ヒントを添えたエッグハントの地図を作ってみても面白いかもしれません。
●小さな子供からちょっと年上の子供まで、大勢でエッグハントするときには、小さな子供でもちゃんと楽しめるように子供たちを年代ごとに分けてやったほうが良いでしょう。

@Press

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