日本初!プログラミングで科学を学ぶ小中学生向け教室『Ex-Gram』 4月5日開講に先駆け3月29日、30日に無料体験教室を都内で実施

@Press / 2014年3月18日 12時0分

『Ex-Gram』プログラミング教室のコンセプト
 ICT(情報通信技術)を活用して社会課題を解決する株式会社ソーシャルウィル(本社:東京都中央区、代表取締役:平山 雄三)は、日本初(※)の、プログラミング学習を通じて科学を学ぶ小中学生向け教室『Ex-Gram(エクスグラム)』を2014年4月5日(土)から東京都内の自由が丘および新宿にて開講いたします。これに先駆け3月29日、30日(土、日)に無料の体験教室を実施します。

『Ex-Gram』
http://www.ex-gram.com/

(※)株式会社ソーシャルウィル調べ 小中学生向け定期教室として 2014年3月12日現在


【新教室開講の背景】
 近年、国内外でプログラミング教育の重要性が語られており、国内でも義務教育段階からのプログラミング教育が進んでいます。さらには、小中学生向けのプログラミング教室がブームになりつつあり、その需要が高まってきています。
 しかしその多くは、単にプログラミングスキルを教えてゲームやWebページを作るものであり、「作った。動いた。」という類のものでした。今後は、より発展性のある、新しいタイプのプログラミング教室が求められるようになるものと考えられます。


【新教室の概要】
<コンセプト>
 『Ex-Gram(エクスグラム)』は、プログラミング学習を通じて科学を学び、自然の成り立ちへの理解を深める小中学生向け教室です。そのコンセプトは以下のように表されます。

『プログラミング × 基礎知識 × 最新科学 = 真の創造力』

 JavaScriptなどの言語に精通しプログラミングスキルを得るだけでなく、コンピューターの仕組みやネットワークの仕組みといった基礎知識を学びます。さらに、プログラミングで科学(自然科学、応用科学、人文社会科学)に関する様々な現象をビジュアル化し、より深く科学を学びます。

 これらの総合的学習の中では、単に与えられた問題をプログラミングして解くだけではなく、自分で課題を設定できるように訓練します。このことが、人々に感動を与え、社会の役に立つような真の創造力につながります。

<『Ex-Gram』3つの特長>
・プログラミング学習を通じて科学をビジュアルに学び、真の創造力を育む、国内唯一の小中学生向け教室です。

・大手総合電機メーカーで研究を30年以上リードし、いくつもの世界一を成し遂げた経験者が、少人数制で直接指導いたします。

・家庭で学習できる予習用コンテンツを活用し、教室での学習効率をアップします。

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