コーヒーハンター川島 良彰×カップ式自動販売機のアペックス共同開発商品「cafe NUEVO(カフェ ヌエボ)」を発表

@Press / 2014年3月26日 13時0分

コーヒーハンター川島 良彰とアペックスのコーヒーマシン「CS-1」
カップ式自動販売機を全国展開する株式会社アペックス(本社:愛知県大府市、代表:代表取締役社長 森 吉平)と、コーヒー豆の輸入・販売を行う株式会社ミカフェート(本社:東京都港区、代表:代表取締役社長 川島 良彰)は、4月2日(水)より東京ビッグサイトにて開催される「ワイン&グルメ ジャパン 2014」にて、両社初の共同開発商品「cafe NUEVO(カフェ ヌエボ)」を発表致します。今後、アペックスが従来から全国展開している特定ロケーションでも、「cafe NUEVO(カフェ ヌエボ)」を販売予定です。


■共同開発商品誕生の背景
コーヒーハンター川島氏が求めたのは“本来のコーヒー品質を損なわずに安定して抽出ができる技術を持つコーヒーマシン”でした。その条件を満たすマシンを探し続けた結果、川島氏が選んだのがアペックス社の一杯抽出式コーヒーマシン「CS-1」でした。「本当においしいコーヒーを、もっと多くの人に楽しんでもらいたい」という両社の想いが出会い、共同開発商品を作り上げました。「CS-1」で挽いた時に最も味が引き立つ銘柄同士を新たに組み合わせたオリジナルブレンドコーヒーが「cafe NUEVO(カフェ ヌエボ)」なのです。


■「cafe NUEVO」とは
「cafe NUEVO(カフェ ヌエボ)」とは、スペイン語で「新しいコーヒー」を意味します。「より多くの人にコーヒーの美味しさを知って欲しい、数多くのコーヒーラバーズを生み出したい」との想いを込めて誕生した商品です。世界中のコーヒー農園とその特徴を知りつくすミカフェート代表のコーヒーハンター川島 良彰が手掛けるコーヒー豆は世界中のコーヒーラバーズから多くの賞賛を頂いておりますが、この度の共同開発商品はコーヒーマシン「CS-1」とともに全国展開を行うための初の戦略商品となります。


■「cafe NUEVO(カフェ ヌエボ)」商品概要
・cafe NUEVO 浅煎り・ホット用
・cafe NUEVO  深煎り・アイス&エスプレッソ用

「いま一番美味しいコーヒー豆を届けたい」の想いから、「cafe NUEVO(カフェ ヌエボ)」は、密度の高い完熟豆のみを使用し、それぞれの特徴が最大限に引き出される度合いで焙煎。第1弾として下記3つの豆をブレンドしています。

(1)原産国:エル・サルバドル 品種:ブルボン 農園:モンテカルロス農園
(2)原産国:エル・サルバドル 品種:ブルボン 農園:ブエノス・アイレス農園
(3)原産国:エル・サルバドル 品種:ブルボン 農園:マリア・トレス農園

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