国内初公開、「フロント・ビューア付きアプリ連動型スマホケース」の発売直前モデル品を発表~ アメリカ生まれ世界初「iPhone 5/5s用のFLiCC」が日本上陸 ~

@Press / 2014年3月26日 11時30分

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ライコ・インターナショナル・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:長谷川 純弘)は、同社の運営する「FLICC-JAPAN」においてiPhone 5/5sに装着して使用するスマホケースを2014年4月下旬より正式に発売開始を決定いたしました。
今回の発売に先行して、発売直前モデル品を3月28日から30日までアトレ吉祥寺にて特別公開・発表いたします。


■公開日時と会場
日時:2014年3月28日(金) 午後1時~7時まで
   ※29日(土)および30日(日)は、午前10時から午後5時まで
場所:アトレ吉祥寺2F特設会場ブースにて
   (リップデコジャパンインク株式会社)
   JR駅直結/京王井の頭線駅 東京都武蔵野市吉祥寺


■優待キャンペーン
上記3日間に、会場でFLiCCを見てその場からツイート、またはLINEで発信して頂いた方に、毎日先着3名様に限りモデル品を無料進呈いたします。

先行注文予約については、FLICC-JAPANホームページよりお申込みください。

発売予定価格:2,408円(税込2,600円)/個
       ※専用アプリ無料ダウンロード含む

FLICC-JAPANホームページ: http://flicc-japan.com/index.html


■開発の背景
商品名「FLiCC フリック アプリ連動型スマホ・ケース」は、アメリカ・ニューヨークのコナー・ヘイリー氏によって世界で初めて開発されました。きっかけは、ヘイリー氏所属のコロンビア大学(当時学生で物理学科専攻)キャンパス内で歩きスマホの人にぶつかられた時に、何か衝突を避けるアイデアがないのかと考えたのが開発の動機です。


■「FLiCC フリック スマホケース」の特長
1.世界初の「フロント・ビューア付きアプリ連動型スマホケース」
本品はiPhone 5/5sに装着して、専用アプリ(無料ダウンロード)と連動して使用し、フロント・ビューア機能(反射鏡付き)を持ち、スマホ画面上に前方周辺を表示しつつ、メール、Twitter、Facebook、地図、ブラウザ画面を同時に表示することができます。

2.フロント・ビューア機能(反射鏡付き)によりスマホを立てることなく前方正面が表示
FLiCCケースの仕組みはスマホケース史上初のアイデアでスマホカメラレンズの下部に位置するようにケースに組み込まれています。使用するときは引き出し、使用しないときは折りたたみ収納できます。

3.前方映像を取り込み専用アプリで反転し、スマホ画面に表示
通常のカメラビューでは足元の部分しか写りませんが、フロント・ビューア(反射鏡付き)の機能により前方正面を取り込み専用アプリで反転表示して元に戻し、実際に目で見るようにできます。
表示された前方の映像は、自由に移動可能なピクチャーインピクチャー(小窓表示、レイヤーの最前表示)と倍画面に拡大した半透明のレイヤー(バックグラウンド表示されます)の2通りの表示ができ、簡単に切り替え・選択可能です。
ソフトウェアに組み込まれたアプリと連動して、同時操作(表示)することができます。

 ※地図ソフトとの同時使用で、実際の風景を確認しながら目的地を探せるようになり、観光案内やガイドに役立ちます。

 ※ビジネスユースでの新たな使用方法や機能追加等についても検討中です。
ご提案やご協力を広くお願いしています。


■会社概要
商号  : ライコ・インターナショナル・ジャパン株式会社
代表者 : 代表取締役社長 長谷川 純弘
所在地 : 東京都新宿区西新宿3丁目9番14号 インタービル9F
設立  : 1996年9月
事業内容: 輸入建築資材販売及び環境プラント
資本金 : 1,000万円
URL   : http://www.wrico.co.jp

<FLICC事業部URL>
http://www.Flicc-japan.com (FLICC-JAPANホームページ)

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