「ポス・キューブ」が、本部管理システム「フーディングジャーナル」と連携開始~多店舗展開の飲食チェーン店における経営効率を飛躍的に向上~

@Press / 2014年4月1日 10時30分

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各種アプリやWEB用ソフトウェアの開発・販売元である株式会社フォウカス(本社:東京都新宿区)の本格的タブレット型POS&オーダーエントリーシステム「ポス・キューブ(poscube)」が、飲食チェーン店向けの本部管理システム「フーディングジャーナル」(株式会社プロス)とのシステム連携を開始し、セットでの導入が可能となりました。

「ポス・キューブ」は、レストランやダイニングバーなどの飲食店専用に開発された本格的なトータルPOSレジ&オーダーエントリーシステムで、iPadなどの市販端末を利用することで、スタイリッシュかつシンプルな構成でPOSシステムを導入できるのが特長。一方、「フーディングジャーナル」は、多店舗展開する飲食店舗経営に特化したASP型の管理システムで、各店舗の店長や本部側で必要となる煩雑な事務作業をシステム側で解消します。販売・原価・勤怠・損益の各管理メニューからなり、簡単なマウス操作で取り扱うことが可能です。「ポス・キューブ」と「フーディングジャーナル」の連携により、POSレジと本部管理システムをセットで導入することで、グループ全体の経営効率が飛躍的に向上するだけでなく、収益の向上につながるソリューションとしても期待されます。


■「ポス・キューブ」と「フーディングジャーナル」の連携によって得られるメリット
・飲食チェーン店に不可欠である、POSレジを含むシステムのオールインワンパッケージ化
・各店舗の販売・原価・勤怠・損益における状況把握と管理をシンプルかつ安価に実現
・販売効率の向上やスタッフの人件費の削減により、グループ全体における経営効率の向上


■「ポス・キューブ」の主な特長
・iPadなどの市販端末のPOSレジシステムで、iPod touchをハンディ端末として利用したオーダーエントリーシステム
・スタイリッシュでシンプルなユーザーインターフェイスデザインを採用。2013年度「グッドデザイン賞」受賞
・飲食店専用設計で、飲食店舗で想定される多くのPOS機能を網羅
・メニューや価格など、店舗側で更新作業を実施することが可能
・売上レポート、チャートレポート、日報の閲覧、ジャーナル出力、顧客属性付与機能を標準装備

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