レストラン予約管理システム『Reservation Book』6月16日販売開始~ 飲食事業者向けトータルソリューションサービスを展開 ~

@Press / 2014年6月17日 9時30分

Reservation Book イメージ1
JASDAQ上場企業であるユニバーサルソリューションシステムズ株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:伊奈 聰)の子会社 In Vogue株式会社(所在地:東京都豊島区、代表取締役:近藤 真紀、以下「In Vogue」)は、2014年4月1日設立によりレストラン向けコンサルティング事業を展開し、その一環として予約管理機能と顧客情報を一本化した『Reservation Book』の正式販売を2014年6月16日(月)に開始いたします。


【In Vogue設立と共にレストラン向けコンサルティング事業を展開】
オンラインレストラン予約サービス「Open Table」の日本法人の立ち上げに関わるIn Vogue代表の近藤は、飲食業界の更なる発展を願い、レストラン向けコンサルティング事業を展開致します。In Vogueは、下記の2つを柱に飲食事業者向けトータルソリューションサービスを行って参ります。

1.『Reservation Book』
予約情報からのデータベース構築による予約管理の効率化、業務改善、及びサポート
2.マネージメントサービス
顧客ニーズを反映させた付加価値サービスの導入


【Reservation Bookについて】
『Reservation Book』の主な特長は、下記の通りです。
1.オンライン予約
24時間365日予約の取りこぼしを防ぐ

2.顧客データベースの構築
顧客情報からサービス向上・顧客満足度アップをサポート

3.In Vogueならではの『Reservation Book』を「使う・使い続ける・使いこなす」へ
CRMチームによる導入後の徹底したサポート強化

飲食店にとって、「予約」を完璧にコントロールしてくことは、レストラン経営にとって大きなポイントとなりますが、その管理・運用を行う上で労力がかかります。『Reservation Book』は、予約管理業務の負担軽減、オーバーブッキングなどの予約管理ミスを防ぐことから始まります。

操作を簡略化するためにメイン端末としてiPadを使用します。予約管理データと顧客データをクラウドで管理することにより、パソコン、スマートフォンの端末からでもIDパスワードによって、いつでもどこからでも予約を管理することができます。

また、飲食業界での経験豊富なIn VogueのCRMメンバーによる導入後の徹底したサポートが特徴で、使用方法だけでなく、課題の認識から解決まで、より近い立場で、効率的にサポートができます。顧客データの運用サポートも提案しますので、顧客の来店時には顧客認識を活用し、サービス向上につながります。事業者にとっては、新規集客にとどまらず、リピータ獲得にも活用することができます。『Reservation Book』は、顧客の来店後に行う販促活動にも活用ができ、レストランの“おもてなし”を最大限に引き出せるサービスです。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング