7月2日(水) 軽井沢・プリンスショッピングプラザ 第7期増床オープン アウトレット初出店6店舗を含む54店舗が揃いスケールアップ

@Press / 2014年4月10日 15時30分

新モール(イメージ)
株式会社西武プロパティーズ(本社:埼玉県所沢市、社長:安藤 博雄)が運営・管理する軽井沢・プリンスショッピングプラザでは、第7期増床部分のオープン日を2014年7月2日(水)とし、出店ブランドも決定いたしましたのでお知らせいたします。


「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」は、1995年にウエストを開業、1997年イースト開業時にアウトレット業態をいち早く導入し、日本のアウトレットブームの先駆けとなりました。現在では世界のトップブランドを揃えた国内最大級のリゾート型ショッピングモールとして、多くのお客さまにご来場いただいています。

今回の第7期増床は、約26万m2の広大な敷地を活かし、ニューウエスト「芝生のひろば」部分を中心に、ショッピングエリアを約8,600m2拡大し、フードコート(約1,200m2)を新設するなど、過去最大規模の増床となり、店舗総面積は約42,000m2となります。7月2日には、新モールとフードコートなどに54店舗(新規33店・移転21店)が出店し、219店舗にスケールアップします。
さらに、本年秋までには順次、既存モールに新規・リニューアル店舗がオープンし、総店舗数は約240店となる予定です。
また、新店舗のほかに施設の玄関口となる軽井沢駅前にインフォメーション機能を移設するなど、「3世代で快適に楽しく過ごせるショッピングモール」をテーマに、幅広い層のお客さまにご満足いただけるリゾート型ショッピングモールを目指します。


■ラグジュアリーブランドや高感度ファッションを充実させた新モール誕生
軽井沢駅前からウエストエリアを繋ぎ、アウトレット業態としては国内初出店となる6店を含む、38店舗が入店する新モール(新規24店・移転14店)が誕生します。
軽井沢・プリンスショッピングプラザの強みであるラグジュアリーブランドやセレクトショップなどの高感度ファッションをさらに充実させるとともに、ショッピングの合間にペットとともにくつろげる店舗なども揃えています。※店舗詳細【別紙2】


■お客さまのさまざまなスタイルにあわせた食の提案
当施設では初めてとなるフードコート(座席数500 屋内:400、テラス:100)を導入します。フードコート業態初出店の7店舗を含めたバラエティ豊かな8店舗を用意し、食事や休憩などに気軽にご利用いただけます。※店舗詳細【別紙2】
ゆっくりと落ち着いて食事を楽しんでいただける隣接のレストランエリア「軽井沢 味の街」(3月20日先行リニューアルオープン)と一体となって幅広い世代のお客さまのさまざまなスタイルにあわせた「食」の場を提供します。


■軽井沢・長野エリアのおみやげをさらに充実
ウエストエリアのスーベニア店舗棟を新しく建て替え、長野・軽井沢ならではのおみやげを中心とした店舗を揃えます。※店舗詳細【別紙2】


【別紙1】軽井沢・プリンスショッピングプラザ第7期増床 配置図
http://www.atpress.ne.jp/releases/45275/att_45275_1.pdf
【別紙2】軽井沢・プリンスショッピングプラザ第7期増床 新棟テナントリスト
http://www.atpress.ne.jp/releases/45275/att_45275_2.pdf
【別紙3】軽井沢・プリンスショッピングプラザ 施設概要・概況
http://www.atpress.ne.jp/releases/45275/att_45275_3.pdf

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

フードコート(イメージ)

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