食べても太らない希少糖を使用した『万能調味料』を販売開始! ~ 和風・洋風・中華風 炒める、煮る、焼く、かけるだけ ~

@Press / 2014年4月17日 9時30分

『万能調味料』和風
日本一のオリーブ産地である小豆島で特産のオリーブオイルを使ったドレッシングなどの調味料を製造する株式会社共栄食糧(所在地:香川県小豆郡、代表取締役:北原 祥一、以下 共栄食糧)は、和風・洋風・中華風 三種の『万能調味料』の開発に成功し、全国に向け販売を開始致しました。

URL: http://syodoshima-umaimon.jp/


共栄食糧は、“本物の味をご家庭に届けたい”という想いを基に商品開発を行っており、これまでも、香川県小豆島で400年続く“伝統の手延素麺”や小豆島特産でもあるオリーブオイルを使った“食べるオリーブオイル”などを開発し、日本全国のご家庭に届けています。
この度、「プロの味付けをカンタンにご家庭で再現できる調味料」をコンセプトに、原材料、どんな料理にも使える汎用性、そしていかにカンタンにプロの味に仕上げるかという時短性・再現性にこだわり、化学調味料、合成保存料を不使用で何度も試作を重ね、和風・洋風・中華風 三種の『万能調味料』の開発に成功し、全国に向け販売を開始致しました。


【『万能調味料』の開発背景 ~ 手軽さが人気の万能調味料 ~】
万能調味料は、常備材料を使って1品作れる手軽さと副菜から主菜、主食までカバーするメニューバリエーションの豊富さが消費者ニーズを捉え成長が続いています。近年、共働き世帯や少人数世帯の増加から、忙しい主婦や単身者の利用が拡大しており、同市場は2013年度で前年比4.4%増の2,498億円に達しています。(出典元:総合企画センター大阪)

こういった万能調味料の好調な市場動向に加え、“消費増税による巣ごもり消費”が増えるとも予測されています。消費増税の影響で外食を控え、休日を家庭内で過ごし、食事なども済ませる家庭が増えてきています。実際の市場調査でも、巣ごもり消費で外食が減ると、内食が増える傾向にあります。

このような背景から、共栄食糧は『万能調味料』を開発し、販売を開始いたしました。


【新商品『万能調味料』とは】
この万能調味料は、商品の名前の通り、どんな料理にも使えるまさに「万能」な調味料です。他にも様々な魅力がありますので、ご紹介いたします。

<万能調味料の魅力その(1) ~ 用途の幅! ~>
まさに「万能」の言葉がピッタリの万能調味料は、炒める・煮る・焼く・かけるだけ!たたきキュウリから本格派パスタの味付けに使えます。

・和風
煮物の味付けや、麺つゆに使用すると、ご家庭の料理が料亭の味に早変わり。風味豊かな魚介の旨みがクセになる味付けです。

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