美容学校では日本初!たかの友梨がiPad Airを入学生全員に支給し、日本エステティック協会の“電子教科書”を教材として導入

@Press / 2014年4月22日 11時30分

iPadに収められた教科書
学校法人たかの友梨学園、たかの友梨美容専門学校(所在地:東京都渋谷区、理事長:高野友梨)は、エステティシャンを育成するエステティックセラピスト科の入学生に対し、生徒全員にiPad Airを支給し、日本で最も使われている日本エステティック協会(理事長:久米健市)の教科書「新エステティック学(全6冊)」の電子版を教材として日本の美容学校で初めて提供・導入しました。

また併設の美容師科では、美容師国家試験対策についても、基礎技術を映像化・配信をするなどして生徒の合格率アップを目指します。

「たかの友梨美容専門学校」
http://www.takanoyuri.ac.jp


■日本の美容学校初!日本エステティック協会の電子教科書を導入
世界的な電子教科書導入の潮流の中、日本から世界で通用するエステティシャンを育成する“たかの友梨美容専門学校”が、日本のエステティシャン教育の先端校としてエステ業界の中心団体である一般社団法人日本エステティック協会が発行するエステティシャン育成の教科書「新エステティック学(全6冊)」を、日本で初めての電子教科書導入校になりました。
たかの友梨美容専門学校では、生徒全員にiPad Airを支給し、授業の電子化による生徒の技術向上を推進します。また、教科書だけでなく学校で習得する技術も動画配信し、生徒が自宅などで個々に学習する環境を整えています。

日本エステティック協会ホームページ: http://www.ajesthe.jp/index.php
新エステティック学: http://www.ajesthe.jp/ajesthe_publi.php


■美容師科の国家試験対策も電子化
たかの友梨美容専門学校ではエステティシャンを育成するエステティックセラピスト科だけでなく、美容師科も開講しており、ヘアスタイリスト、ヘアメイクアップアーティストやアイリストの育成も実施。美容師国家試験の対策となる基礎技術を映像化し、生徒が個々に練習する際の自習練習を支援することで国家試験合格率アップを目指します。
また、2年間の授業ではヘアサロンNozの代表としてテレビにも多数出演している野沢道生、メイクはラ・ドンナ主宰 藤原美智子、ネイルはエリコネイル代表 黒崎えり子、マナーは印象評論家の重田みゆき、など美容業界のトップが集結し日本最高峰の技術を肌で感じ、学ぶことができます。
エステティックセラピスト科、美容師科ともに日本で最も少ない定員数となる1学年40名だけの少人数厳選教育を実施し、次世代で活躍する美容業界のリーダーを育成します。

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