スマートフォン向け月額制アプリサービス【きかんしゃトーマスチャンネル】をオープン

@Press / 2014年5月7日 12時45分

サイトイメージ
モバイル、インターネットサービスを手掛けるネオス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田 昌史 以下ネオス)と、株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツ(本社:東京都千代田区、代表取締役:古川愛一郎、以下ソニー・クリエイティブプロダクツ)は、親子で楽しめる知育サービスサイトとして、子どもたちに大人気のキャラクター『きかんしゃトーマス』の、動画・知育アプリ・ライブ壁紙・デコレーションメール素材を使い放題で提供するスマートフォン向け月額制サービス【きかんしゃトーマスチャンネル】を、オープンしました。

ネオスはこれまでにも、人気キャラクターのライブ壁紙やロックアプリ、ユーティリティアプリなど、さまざまなデジタルコンテンツサービスを提供するスマートフォン向けキャラクターサイトを展開してきました。
今回は、子どもたちが大好きな『きかんしゃトーマス』で「遊びながら、自然に学べる!」をコンセプトに【きかんしゃトーマスチャンネル】をオープンしました。
子どもたちの成長を支える「動画」のライブラリーは約300話。その中の100話が常に見放題!さらに、毎日必ず1作品は新しいお話が登場。知育アプリは、スマートフォンの特性である「見る」「さわる」「動かす」「変わる」といった直感的な操作で、子どもたちが楽しく学べる「学習ツール」となっています。


<サイト概要>
◆ 全キャリアサービス開始日:2014 年 5月 7 日
◆ サービス名称:きかんしゃトーマスチャンネル
◆ URL:http://mobile.thomasandfriends.jp/
◆ 対応キャリア:docomo、au、Soft Bank
◆ 決済方式:ドコモspモード決済 auかんたん決済 S!まとめて支払い
◆ 課金方式:月額課金:300円(税込324円)
◆ 対応端末:AndroidOS 4.1以上、iOS6以上
◆ 対応端末数:80機種以上(2014年5月7日現在、詳細はサイトをご覧ください)

<きかんしゃトーマスについて>
きかんしゃトーマスの原作はイギリスのウィルバート・オードリー牧師が描く『汽車のえほん』です。1984年よりイギリスで、「鉄道模型を使用して撮影した人形劇番組」が放送されたことが始まりでした。
イギリスの架空の島ソドー島の鉄道で働く、顔と意志を持った機関車や車両たちと、それに関わる人々を描いています。1986年には第2シリーズの放送が始まり、放送形態・制作会社を変更しながらシリーズは現在まで続いています。
日本では1990年より放送がスタートしました。20年を超える長寿シリーズに成長し、男児向けキャラクターの定番として大量の商品が流通しています。
ビデオ/DVD化された番組自体をはじめ、絵本や玩具・日用品・衣料など、日本国内のきかんしゃトーマスのキャラクター商品の人気は留まることがありません。
◎きかんしゃトーマス公式サイト 【きかんしゃトーマスチャンネル】 http://www.thomasandfriends.jp/

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