インヴェンティット「MobiConnect for Business」が国内MDM初のアップル社VPP管理配布およびマイクロソフト社のOpen MDMに対応した最新バージョンを提供開始

@Press / 2014年5月15日 11時0分

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インヴェンティット株式会社(本社:大阪府堺市、代表取締役社長:鈴木 達、以下 インヴェンティット)は、MDM市場シェア1位(※1)のスマートデバイス向け遠隔管理クラウドサービス「MobiConnect for Business(モビ・コネクト フォー ビジネス)」において、最新バージョンをリリースしたことを発表いたします。

最新バージョンはバージョン17となり、本バージョンにおいては、国内MDMでは初めて(※2)アップル社が提供する企業向けおよび教育向けVolume Purchase Program(以下 VPP)の管理配布に対応したモバイル・アプリケーション管理(MAM:Mobile App Management 以下 MAM)機能(※)および同様に国内MDMでは初(※2)となるマイクロソフト社のOpen MDMに対応したWindows 8.1向けMDM機能を提供します。

VPPの管理配布機能を使うことにより、企業内でまとめて購入したApp Storeアプリケーションを従業員にライセンスを割り当て利用させることが可能です。また、割り当てたライセンスは、従業員が退職した際等に回収し、別の従業員に新たに割り当てることもできます。VPPの管理配布機能を利用することにより、企業は購入したアプリケーションを効率よく管理および配布することが可能になります。

Open MDMは、Windows 8.1より搭載されたMDM機能になります。Open MDMを使うことにより、端末にMDMエージェントアプリをインストールすることなく、MDM機能を利用することが可能です。この為、様々な機種にスムーズに対応することができます。Open MDM機能を使うことにより、企業はより容易にWindows 8.1端末にてMDM機能をつかった端末管理が可能となります。

※VPP管理配布機能は「MobiConnect for Business」のオプションサービスである「App Square」をお申込みいただくことにより利用可能です。

スマートデバイス向け遠隔管理クラウドサービス「MobiConnect for Business(モビ・コネクト フォー ビジネス)」は、Android、iOS搭載端末だけでなくWindows 8搭載端末においても、インヴェンティット独自MDMの高セキュリティ技術により、市場において広く好評を博しており、現在多くの企業、法人様にご利用いただきMDM市場占有率1位(※1)の評価を頂いております。

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