「ラピド セブン ジャパン」日本での営業支援活動開始 情報セキュリティリスクの検証と管理の製品を提供~第11回情報セキュリティEXPOに出展~

@Press / 2014年5月13日 14時30分

Rapid7のソリューション
米国ボストンに本社を置くRapid7 LLCの日本における営業支援活動を行うべく、ラピド セブン ジャパン(所在地:東京都港区赤坂、日本代表:天戸 健)が2014年4月1日より営業支援活動を開始しました。

Rapid7はネットワーク環境における、従来とは異なる、脆弱性アセスメントやインシデントリスク管理、Rapid7ソリューションを独自に提供いたします。リスク、コンプライアンスを簡素化、特定、調査し、より高速な脅威の阻止に役立ちます。
世界で最も利用されているペネトレーションテストソリューションmetasploit(R)と脆弱性管理ソフトウェアnexspose(R)や業界をリードするRapid7 Labsは、関連する提供コンテキスト、リアルタイムの更新と優先順位付け、企業のリスク軽減に役立ちます。

Rapid7のシンプルで革新的なソリューションは、65以上の国の2,500以上のグローバル企業や政府機関にて、使用されています。当社のトライアル版製品は年間100万回以上ダウンロードされ、200,000人を超えるオープンソースセキュリティの研究者に利用されています。


日本での営業支援にともない、ラピド セブン ジャパン 代表の天戸 健は次のように述べています。
「近年の世界情勢は、グローバル化の波により予想を超えるスピードで変化し、日本経済もその影響を大きく受け、企業の経営環境も業界を問わず激しく変化しています。私たちは情報社会において脅威の特定に役割を果たし、いち早く企業や官の情報財産を守るようサポートします。ITインフラの「安心・安全」を支え人々のより豊かな暮らしに貢献してまいります。」


また、2014年5月14日から開催される、情報セキュリティEXPO( http://www.ist-expo.jp/ 展示会出展ブース番号:東25-34)に出展し、当社メイン製品である、nexposeとmetasploitの2製品をメインに展示いたします。ご来場の程、お待ちしております。

nexposeは現代のネットワークにおいて、脆弱性、制御、および構成を優先順位付けし、より良いリスク管理をより早く決定できる唯一の脆弱性管理ソリューションです。nexposeはiRealContext(TM)、RealRisk(TM)、およびmetasploitからの重大な脅威の認識を利用してユーザーのリスクを優先順位付けおよび検証するため、影響がある問題の改善に集中できます。

Raipd7開発のmetasploitは攻撃者の動きを知ることが、防御を準備するうえで有効です。200,000人のメンバーからなるオープンソースコミュニティに支持されるmetasploitを使用することで、その事実を理解いただけます。metasploitは地球上でもっとも評判のよいペネトレーションテストソリューションです。metasploitには平均して毎日1.2個のエクスプロイトが追加され、ユーザーは、悪意のある攻撃者が弱点を見つける前に、自身の弱点を見つけることができます。

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