春は美容整形で自分を変えたくなる季節!? 銀座ファインケアクリニックが来院患者の分布調査とインタビューを実施

@Press / 2014年5月15日 15時0分

銀座ファインケアクリニック
様々な美容整形施術で女性の悩みの解決を目指す銀座ファインケアクリニック(所在地:東京都中央区、総院長:沖 正直)は、このたび、来院患者の推移に関する調査を行い、併せて当病院で初めて施術を受けた患者さんにインタビューを行いました。
http://www.ginzafine.com


■美容整形の患者は「春先~初夏」に集中する傾向に
年間3,000~5,000人の新規患者が訪れる銀座ファインケアクリニック。1年の間で来院患者の数はどのように分布しているかを調べるため、既存、新規患者を合わせた全体の患者数、また新規患者のみの来院数を調査し、グラフにまとめました。

グラフ1:月別来院患者数(全体)
http://www.atpress.ne.jp/releases/46351/img_46351_2.png
グラフ2:月別来院患者数(新規)
http://www.atpress.ne.jp/releases/46351/img_46351_3.png

月ごとの推移はグラフのようになり、年度による若干の相違は見受けられるものの、春先(3月~5月)に初めて来院されるケースが多くなっています。


■初めての受診は“目”の周りから
初めて美容整形をされる方が最初にされることが多いのが、目の周辺の手術です。目元は人間の印象を決定づける重要なパーツです。
銀座ファインケアクリニックでは、当クリニックで初めて目の周りの施術を受けた患者さんに、受診動機や印象等をうかがいました。

【患者プロフィール】
年齢:38歳
性別:女性
職業:会社員(アパレル関係)

【施術内容】
埋没法(瞼を切開せず、糸を埋没させ二重をつくる施術法)


<施術を受けようと思ったきっかけ>
昔から、奥二重だった目元が悩みだった。
接客時など、人と話す時になるべく目を大きく見せようと、下から見上げるような格好が癖になってしまい、額にしわができるようになってしまった。
それが余計に大きな悩みとなり、二重になる手術を受けたいと思うようになった。

<施術を受けたのはいつ?>
2013年11月頃。年末に、自分の人生にとって重要なポイントとなるイベントが
控えており、その時までに変わりたいと思った。
そのイベントが、それまで「施術を受けてみたい」と思いながら二の足を踏んでいた自分の背中を押してくれたと思っている。

<施術を受けたことを誰に伝えたか?>
妹と数人の友だちのみ。
既婚だが夫には伝えておらず、今後も伝える気はない。最近たまに「なんか雰囲気変わった?」と言われることはあるが、夫は気づいていない様子。

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