<親子向けスマホ&タブレットアプリに新潮流>タカラトミーエンタメディアがプロデュースする『ファミリーアップス』がTOKYO FMとキッズ向けサービスで共同展開

@Press / 2014年6月11日 11時0分

ファミリーアップスブースでおしごと体験!
株式会社タカラトミーエンタメディア(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:熊倉 和男)が総合プロデュースしている、親子で楽しむスマートフォン・タブレットアプリ『FamilyApps(以下:ファミリーアップス)』は、TOKYO FMと親子層へのリーチ拡大を目的に、キッズ向けサービスで共同展開を実施します。


【「東京おもちゃショー2014」への共同出展】
第一弾の取り組みとしては、6月12日より開催される「東京おもちゃショー2014」のキッズライフゾーン( http://www.toys.or.jp/toyshow/kidslife.html )に共同出展いたします。
キッズライフゾーンは、この社会の未来を担う子どもたちの飛躍を願い、玩具業界だけでなく様々な分野の企業・団体に参画しやすい環境を創出すべく用意されたコンセプトゾーンになります。
そこで、ファミリーアップスブースは、複数台のタブレットを使って、子どもたちに大人気の「おしごと体験」アプリのタッチ&トライや参加型のクイズ大会を実施いたします。TOKYO FMブースでは、仮設スタジオを使い「キッズDJ体験」を実施、パーソナリティとの掛け合いやCMのキュー出し等、ラジオDJのおしごとを子どもたちに体験していただき、ラジオの楽しさを伝えていきます。


【今後の展開】
今後の活動予定としては、スマホアプリの共同開発、イベントの共同出展、ラジオ番組との連動企画、企業向けの営業活動等で共同展開をしていく予定です。両社は、これらの取り組みを通して、ワーキングママや育児中の主婦といった共通のターゲットに、FMラジオの楽しさを伝え、リスナー開拓やファミリーアップスのリピーター確保につなげていくことをねらいとしています。

今年の4月に配信開始4年目を迎えた「ファミリーアップス」では、TOKYO FMとの本企画により、実在の企業をモデルにした「おしごと体験」への協賛企業が、過去最大の15社となります。社会的に信用のある著名な企業のブランドやテーマを揃えたアプリは、業界内でも非常に稀有な存在ですが、今後ともコンセプトに賛同いただける参画企業を募集し、拡大していく予定です。

今回、イベント出展を記念して、「ファミリーアップス」をダウンロードしていただいたお客様には、「タカラトミー本社の社会見学ツアー」がアプリから応募できる特典をご用意しております。スマホアプリを使った社会体験だけにとどまらず、実際に企業訪問ができる“ホンモノ体験”の機会を作ることで、子どもたちに健全で安心して使えるコンテンツサービスを提供してまいります。

@Press

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