Facebook、Twitter、LINE、メールの枠をこえてらくらく連絡!多様なツールでスケジュール調整ができる新サービス「conohi(コノヒ)」誕生

@Press / 2014年7月9日 12時0分

「conohi」イメージ
日本最大級の連絡網サービス「らくらく連絡網」※を運営する株式会社イオレ(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉田 直人、 http://www.eole.co.jp/ 、以下 イオレ)は、新サービス「conohi(コノヒ)」を開始いたします。

※会員約650万人、団体登録約37万団体、日本全国の大学生の約40%が利用


複数の人へ連絡調整を行う際、Facebook、Twitter、LINEなどのSNSを利用する人、メールのみを利用する人がいるため、ツールをまたいだ連絡調整は大変です。そのような課題に対し、「conohi」は、SNSアカウントの有無に関わらず、誰でも無料で利用でき、複数のツールをまたいだ「日程調整」や「アンケート収集」を可能にするサービスです。

「conohi」なら、相手の利用ツールにあわせて、簡単に連絡や集計、調整ができます。

「conohi」イメージ
http://www.atpress.ne.jp/releases/48483/img_48483_2.jpg


■「conohi」概要
サービス名: conohi(コノヒ)
開始日  : 2014年7月9日
料金   : 無料
URL    : https://conohi.com/

特長(1)
既にお持ちのSNSアカウント(Facebook、Twitterなど)を利用してらくらく登録


特長(2)
「日程候補」や「アンケート」を作ったら、一度に複数のSNSやメールアドレスに送ることができます。友達が回答するときも、自分が使いやすいSNSやメールで登録、ログインし回答できます。


特長(3)
みんなの回答は「conohi」に集約。回答が1つに集約されることで、確認漏れもなくなります。
もちろん、決定した日程の連絡も、さまざまなツールに連絡可能です。


【団体活動を支援する、日本最大級の連絡網サービス「らくらく連絡網」について】

■アクセスデータ
団体数    :約37万団体
会員数    :約650万人
月間PV数   :約6,500万PV
月間メール数通:約4,000万通


■ポイント
日本全国の大学生の40.47%が利用


■団体別会員数
・スポーツ系団体が約9万団体
 野球19,000団体、サッカー(フットサル)18,000団体をはじめとして、
 バスケ、バレー、ラグビーなど、スポーツ系団体の利用は175万人以上
・趣味系団体が約7万団体
 音楽、ダンス、演劇などの文科系サークルや趣味の集まりの利用は
 120万人以上
・多彩な団体利用
 上記以外もPTAや学校関連の利用や消防団などの
 公共・ボランティア団体での利用も多数

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