タブーなし!独断と偏見にまみれたイベント情報サイトが初登場!イープラス「エンタメ市場(いちば)」がリニューアルオープン

@Press / 2014年7月16日 18時0分

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 株式会社エンタテインメントプラス(東京都品川区、代表取締役社長:橋本 行秀、以下「イープラス」)では、“友達とシェアしたくなる、ちょっとおもしろいイベント情報に出会えるサイト”というコンセプトのもと、「エンタメ市場( http://ichiba.eplus.jp/ )」をリニューアルオープンいたしました。


■リニューアルの背景は、「新しいイベントトレンドの台頭」
 「エンタメ市場」は、2009年1月、市場の活気づいてきたインディーズアーティストやライブハウス、小劇場といった公演のチケットプロモーションの場としてオープンいたしました。

 今年で5年が経過。「エンタメ市場」を通じて販売・プロモーションされたイベント数は、累計80,000件に達します。その中には、今やドームツアーを行うほどの人気公演となった脱出ゲームなど一大ブームを起こすイベントも出てくるようになり、エンタメ市場は「トレンド発信地」としての性格も備わってきました。今や、サイトに掲載しているイベントジャンルも、「お酒の試飲会」「セミナー・講演会」「学園祭」「グルメイベント」「投稿動画サイト出身アーティストのイベント」など、多岐にわたります。

 そこで、“この次、トレンドになるイベント”をユーザーにいち早く紹介するため、「エンタテインメントをもっと身近に」をキーワードにプロジェクトを始動。年間数万のイベントをチェックしてきたイープラス スタッフが、まだ世の中にはあまり知られていないが自信を持ってお薦めできるイベント情報をより広く一般のユーザーへ発信する場として、「エンタメ市場」のリニューアルを行うことになりました。


■新「エンタメ市場」の特徴

<(1) 目利きスタッフが自ら手書きPOPで魅力を伝える>
 新しい「エンタメ市場」では、イープラス スタッフが、まるでショップのバイヤーが目利きをするように、気になるイベントをPOP形式で紹介いたします。紹介するイベントは「とがっているか、面白いか」のみ。幅広くエンタメ情報に通じているスタッフの「独断と偏見」による選定が最大の特徴です。POPはすべてスタッフの手書き。紹介文もダイナミズム溢れた乱文。様々なサービスがデジタル化されているこの時代に、あえて、アナログのPOPで発信することによって、各スタッフの人肌感、肉声を演出します。

<(2) SNSによるユーザーのクチコミを活用、バイラルメディアへ>
 昨今のインターネットでは、ユーザー自身がSNSで気軽に情報を発信し、それが大きな力を持っています。そこで新しい「エンタメ市場」にも、バイラルメディアのような拡散・共有性を実装いたしました。サイトを訪れたユーザーが、サイト内のシェア機能を利用すると、POP画像ごと情報がSNSへ投稿される仕組みです。そうすることで、外部のSNS等で情報を閲覧したユーザーにも、イベントの面白さを届け、サイトへ誘導いたします。

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