【残席わずか】7月22日開催「ネット選挙フォーラム 2014」 ~滋賀県知事選でのネット活用をデータから読み解くプログラムも追加!~

@Press / 2014年7月17日 9時30分

登壇者紹介
政治家向けインターネットサービス「勝つ!政治家.com」を運営する株式会社ジェイコス(東京都千代田区、代表取締役社長:高畑卓)は、2014年7月22日(火)に永田町で「ネット選挙フォーラム 2014」を開催いたします。
ネット選挙解禁から1年、政治家の選挙活動はどう変わったのか。議員、選挙プランナー、メディアなど様々な立場の著名人が登壇いたします。
新たに追加されたプログラムとして、7月13日に投開票された滋賀県知事選挙について、インターネット活用がどのように行われたのか、またインターネット上での反応など、ビッグデータの解析・討論をいち早く行います。
各種無料のプログラム、および津田大介氏やヤフー株式会社 取締役副社長COO 川邊健太郎氏などが登壇する有料プログラムも残席僅かとなっております。

「ネット選挙フォーラム 2014」
http://netsenkyoforum.jp/


【開催背景】
2014年7月13日に投開票が行われた滋賀県知事選挙。前民主党衆院議員の三日月大造氏が当選しました。
投票率50.15%。当選・落選を分けた13,076票の差は何が要因だったのでしょうか。
インターネット活用として、各候補が様々なアイディアをもって有権者へアピールをしておりますが、果たして実際に有権者はインターネットを通じて得た情報でどのような反応を示しているのでしょうか。
ネット選挙が解禁されて1年、選挙におけるインターネットの活用がどのように進化してきているのか、その足跡をビッグデータを用いて紐解くプログラムを開催致します。


【「ネット選挙フォーラム 2014」の目的】
ネット選挙解禁から満1年が過ぎ、来年春の統一地方選挙まで一年を切っている今、ネット選挙解禁以降の現状と課題、そして、日本の選挙・政治の未来へ、一般市民も含む幅広い関係者がなにをできるのか、なにをすべきなのかを考えるタイミングです。
「ネット選挙フォーラム 2014」は、ネット選挙の健全化と業界の発展をテーマとしたイベントです。


【プログラムの概要】
「ネット選挙フォーラム 2014」では、9つのテーマに沿ってプログラムを開催します。「ネット選挙の未来~ビッグデータから振り返る、ネット選挙解禁からの1年間~」と題したプログラムではインターネット選挙におけるデータ分析のスペシャリストである株式会社ホットリンクの代表取締役CEO 内山幸樹氏が、実際にインターネット上の有権者の声をデータ分析した数値を元に、モデレーターである株式会社ジェイコス 代表取締役社長 高畑卓とセッション致します。

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