累計11万部販売のキャプス「手帳シリーズ」から「施設ケアスタッフ手帳」と、ご家族などの介護をされる方向けの「介護手帳」 9月1日予約受け付け開始

@Press / 2014年9月1日 11時0分

2015年度版「ケア手帳」シリーズ
介護・福祉の文具マーケット「キャプス」(株式会社タニシ企画印刷、所在地:広島県広島市、代表取締役:田河内 伸平)は、ケアマネジャー向け手帳として11万部を売り上げたケア手帳など手帳シリーズに加え、新商品として、施設系ケアスタッフ向けの「2015年度版 施設ケアスタッフ手帳」と、自宅でご家族などの介護をされる方向けの「2015年度版 介護手帳」を、10月15日に発売いたします。また、発売に先駆け、9月1日より下記ショッピングサイトにて予約受け付けを開始いたします。

介護・福祉の文具マーケット「キャプス」
http://www.caps-shop.jp/


【介護の現場で長く支持される「手帳シリーズ」】
介護関連帳票を扱う当社では、2000年の介護保険制度スタート当時、「介護サービスコード表が見づらい」という現場の声から、独自レイアウトで見やすいコード表を開発、2003年にはコード表と手帳をセットにした「ケア手帳」を発売しました。以来、利用者の声に応えて改良を重ね、翌年に法改正があった場合は無料で差し替え用のコード表をお送りするなど、年々変化する介護の現場で常にご支持いただき、これまでに累計11万部を販売するロングセラーとなっています。
また、介護現場で働く様々な職種の方から新たなご要望をいただき、訪問看護員向けの「ナース手帳」、ヘルパー(訪問介護員)向けの「ヘルパー手帳」を発売。いずれもご好評をいただいております。

そこで本年は、近年増加している施設系ケアスタッフに向けた「施設ケアスタッフ手帳」と、本シリーズでは初めて一般の方を対象にした「介護手帳」を発売いたします。


【商品の特長】
■2015年度版 施設ケアスタッフ手帳:現場で必要な専門知識を手元に
介護用語集、服務規律、緊急時対応などを収録し、ケアスタッフが現場で必要とする情報をすぐに確認できます。また、出勤パターンを記入できる月間スケジュールや、365日分の記念日情報などもあり、施設系スタッフの方に最適な内容になっています。

■2015年度版 介護手帳:日々の介護を助けるお役立ちコンテンツ満載
毎日のご家族の様子を記入する介護記録帳や、介護サービスの利用状況も書き込めるアドレス帳など、介護をする方の「あったらいいな」を一冊にまとめました。また、検査データ基準値や相談機関の連絡先、いざというときのための救急処置・心肺蘇生法などを収録し、日々の介護の「安心」を支援します。

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