チャップリン、Mr.ビーンに次ぐ実力派クラウン(道化師)最新公演 お洒落な大人のためのコメディ舞台『ロネとジージのはだかの王様』を開催

@Press / 2014年9月10日 10時30分

『ロネとジージのはだかの王様』
有限会社アットセサミ(所在地:東京都品川区)は、2014年9月26日(金)~28日(日)に、劇場公演「ロネとジージのはだかの王様」をウッディーシアター中目黒にて開催いたします。クラウン劇団OPEN SESAMEチケットセンター及び、カンフェティチケットセンターにてチケットの販売受付を開始いたしました。

公演詳細: http://rg.op-sesame.com/archives/1772


<海外でも評価の高い「ロネジジ歌舞伎」 名作童話をコミカルアレンジ>
本公演は、日本を代表する“クラウン(Clown/道化師)”の、RONE&Gigi(ロネとジージ)による、最新作の劇場作品です。
ロネとジージは、日本ではまだなじみの薄いクラウン芸術のパイオニア。海外のコメディフェスティバルで数々の賞を受賞した実力派アーティストです。
今年の7月4日(金)、7月11日(金)には、絶大な人気を誇るダンス&ボーカルユニットEXILEのUSA氏、TETSUYA氏が講師を務めるNHK Eテレ『Eダンスアカデミー』に、特別ゲストとして2回連続で出演しました。

そんな二人は今回、有名な童話「はだかの王様」に想を得て、クラウニングと呼ばれるコミカルな演技や、パントマイム、イリュージョン、マジック、サーカスのようなパフォーマンスをとりいれた、日本では最も新しいスタイルの体験型ステージを実施します。アメリカやロシアで修業したそのスタイルは、海外で高い評価を得ており、「ロネジジ歌舞伎」とも言われています。
インテリジェンスを刺激する、バカバカしくも時に繊細な笑いと、エスプリのきいたステージは、スタイリッシュな芸術を楽しみたい大人に人気が高く、今回もその期待に応えうる、おしゃれな大人にぴったりのコメディの舞台を展開いたします。

※クラウン(Clown)とは?
「道化師」の総称。パントマイム、ジャグリング、マジック、ダンスなど様々な身体表現、コミュニケーション技術を駆使しながら、人々に「笑い」を届けるコメディ・アーティストです。日本では、カラフルな衣装とメイクの道化師を一般的に「ピエロ」と呼びますが、「ピエロ」は「クラウン」の一部です。
世界で有名なクラウンには、チャーリー・チャップリン、バスター・キートン、マルクス兄弟、ローレル&ハーディ、Mr.ビーンなどがいます。


【推薦メッセージ】
EXILEのUSA氏と、俳句会の重鎮 石寒太氏から、応援メッセージが届きました。

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