宅建受験のラストスパートを“スキマ時間”にアプリでサポート TAC講師が教えるiOS向け「宅建アプリ」を無料リリース

@Press / 2014年9月9日 11時0分

「宅建アプリ」と講師
資格教育の最大手、TAC株式会社の100%子会社である株式会社オンラインスクール(所在地:東京都千代田区三崎町、代表取締役社長:谷岡 直樹)は、当社が提供する資格試験対策アプリサービス「オンスク.JP」において、「宅建(宅地建物取引主任者)アプリ」(iOS版)をリリースいたしました。

「宅建アプリ」特設ページ http://onsuku.jp/lp/01/
ダウンロードURL https://itunes.apple.com/jp/artist/online-school/id776950618
「オンスク.JP」 http://onsuku.jp


■“一度の受験者が日本でトップクラス”の国家試験「宅建」とは
「宅建」は、宅地建物の取引を行うために必要な国家試験で、試験は年に一度行われ、2014年度の試験は10月19日(日)に開催されます。
受験者の数は毎年20万人超。年に一回しか試験日がないため、一度に受験する人の数がトップクラスの国家資格とされています。

宅地建物の取引を行う業者は、事務所内の5人に1人が「宅建」を取得していなければならない等、不動産業界では必須の資格です。
また、不動産業界だけでなく、住宅・金融・飲食業界等でも、融資や店舗出店の際の契約をはじめ活躍の機会が多く、様々な業種において取得が奨励され、転職や独立にも有利な資格です。


■「宅建アプリ」概要
<全148回、約30時間が無料!資格学校のクオリティを手のひらで>
「宅建アプリ」では、「全148回/約30時間の講義ムービー/200問の問題演習」を無料で提供します。
アプリ内では、自身でも不動産業界での勤務経験を持つ講師が、講義、解説を行います。無料のアプリとしては、異例の質と量で、宅建学習を支援します。

アプリ内では、冒頭で簡単な問題が出題された後、問題の内容を確認しつつ、関連事項を絡め、講義が進められます。講義ごとに、何を理解できれば良いのかを、最初から意識しながら勉強を進められるので、効率よく理解することが可能です。

また、文章だけ、聴いただけでは理解しにくい宅建講義も、各章ごとの動画とわかりやすいスライドを併用して学習できるため“見て学べる”わかりやすい講義になっています。

<電車の中でも、休憩時間でも!社会人のための“スキマ勉強”に対応>
「宅建アプリ」の1つの講義は約10分前後で構成されています。テーマごとにショートムービーで構成されているので、日中働いている社会人でも、いつでもどこでもお手軽に、スマホで勉強することが可能です。
チャプターごとに細分化された構成内容により、移動時間や、お昼休みのほんの少しのスキマ時間に、気になる項目だけを重点的に学べます。

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