~足袋の知恵とスポーツ科学が融合した安定歩行シューズ~ディノスが、つま先が足袋構造のウォーキングシューズ『アンダンテ』を新発売

@Press / 2014年9月8日 13時0分

アンダンテ
株式会社ディノス・セシール(本社:東京都中野区)は、「ディノス」厳選の商品を紹介する、フジテレビ系朝の情報番組「ノンストップ!」内の通販コーナー「いいものプレミアム」で、つま先内部が足袋状の構造で、安定歩行を実現するウォーキングシューズ『アンダンテ』を、2014年9月9日に発売します。なお、販売開始から3日間は限定価格でご提供します。


“足袋”の力で、安定歩行を実現!
秋の行楽シーズンや敬老の日のプレゼントにも最適なウォーキングシューズ

この度「ディノス」で発売する『アンダンテ』は、特許取得構造「タビライニング®」により、安定歩行を実現するウォーキングシューズです。アンダンテは「歩くような速さで」を意味する音楽用語。早稲田大学スポーツ科学学院・鳥居准教授の監修のもと、「つまんで、踏みしめ、ぶれずに歩く」をコンセプトに開発されたシニア向けウォーキングシューズです。
見た目は普通のウォーキングシューズですが、靴の内側が足袋状になっており、親指と人差し指の間が生地の「壁」で仕切られています。この構造が、歩行時に3つの効果を発揮します。
1つ目は、踏み出し時につま先が上がること。足を踏み出す際に、この壁を無意識につまむことで、つま先が自然に持ち上がりつまずきにくくなります。2つ目は、地面をしっかり踏みしめられること。壁があることで靴の中で足が左右にぶれず、足の指に力が入り地面をしっかりと捉えることができます。3つ目は、強い蹴り出しを可能にすること。壁を無意識につまんでいることで、足指を曲げる筋肉が働いて蹴り出す力が生まれます。以上の3つの効果により、しっかり踏み出し、踏みしめ、蹴り出すことができ、ブレない安定歩行が実現します。
また、指が重なって痛い、爪が当たって痛いという外反母趾にお悩みの方にもお薦めです。


「タビライニング®」の3つの効果

STEP1:踏み出し時につま先アップ
親指と人差し指の間の壁を無意識につまみ、自然とつま先が上がりつまずきにくい
STEP2:しっかり踏みしめる
靴内で足が左右にブレにくく、足指、足裏でしっかり地面を踏みしめられる
STEP3:強い蹴り出し
足指を曲げる筋肉を使い、強い蹴り出しをサポート


安定歩行を実現する、+αの機能

「タビライニング®」の構造以外にも、靴のつま先を上向き設計にすることで、踏み出し時につまずく危険性をさらに軽減。また、靴底が柔らかすぎると足が沈み込み、ぶれの原因になるため、衝撃吸収性に優れ、柔らかすぎない適度な硬さのソールを採用しました。さらに、甲の部分が長く、かかとが深いデザインで足全体をしっかり包み込み、靴の中で足がぶれるのを防ぎます。しっかりと甲を支えるデザインながら、ファスナー仕様(レディースは両側、メンズは片側)なので、靴紐をほどくことなく、楽に脱ぎ履き可能です。
レディースは3色、メンズは2色を展開。放送日より3日間は限定価格で販売し、ディノスだけの特典として、足袋ソックスをセットでお届けします。(無くなり次第終了)

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