9月26日発売 15万円の日本製iPhoneドレスケースは傑作 SQUAIR今年最高の日本製iPhoneドレスケース&バンパー3種類登場

@Press / 2014年9月10日 14時0分

SQUAIR新製品ラインナップ
 株式会社DAQ(本社所在地:岐阜県岐阜市、代表取締役:後藤 鉄兵)は、iPhone 6に対応した超々ジュラルミン製iPhoneバンパー『The Dimple』(通称:ディンプル)定価50,000円(税抜)と、ジュラルミン製のiPhoneバンパー『The Edge』(通称:エッジ)定価25,000円(税抜)の販売を9月26日(金)より開始いたします。
 さらにSQUAIRの最上位製品である超々ジュラルミン製のiPhoneドレスケース『The Slit』(通称:スリット)定価150,000円(税抜)は9月26日(金)より予約の受付を開始いたします。

 今年に入り、10万円のiPhoneドレスケース、5万円のiPhoneバンパーなど革新的で挑戦的な純日本製のプロダクトを発表してきたDAQが、今回満を持して、iPhone 6に対応したこれまでにないクオリティの製品を発表します。

 『The Dimple』は、5月に発売した『QUATTRO』の後継製品。重さはわずか17.5gで、『QUATTRO』同様に4個の金属パーツをネジ無しで組み合わせて止めることが出来ます。
 ディンプルは、その名の通りフォルム全体に施されたディンプル加工の美しさが際立つ造詣になっています。

 『The Edge』は素材にジュラルミンであるA2017を採用。重さ15gは3製品の中で一番の軽さとなっており、バンパー自体が角ばったフォルムになったことで存在感が出て、持ったときの握り心地がしっかりと丸みを帯びたiPhoneにフィットします。

 最後に『The Slit』は我々の技術の粋が最も結集した製品で、そのネーミングからも分かる通りスリットは建築デザインの「スリット」をイメージしています。
 『The Slit』はドレスケースであるにも関わらず、わずか32グラムという軽さを実現。金属製ながら実現した縦のスリット上のデザインが特徴のドレスケースは、日本のモノづくり技術と開発チームの更なる技術探求から生み出されました。

 今回の3製品は共に最新5軸加工機などを使った1/100mmの誤差も許さない加工精度と切削技術で製品化することが出来ました。
 なお、今回の3製品は全てネジを使うことなくiPhoneに装着することが可能です。

 3製品全てiPhone 6の本体の色に合わせた3色が提供されます。


■製品紹介ページ
The Slit : http://www.squair.me/ja/iphone6-slit
The Dimple: http://www.squair.me/ja/iphone6-dimple
The Edge : http://www.squair.me/ja/iphone6-edge
iPhone 6対応のディンプル、エッジにつきましては、SQUAIR製品取扱店で9月26日より販売を開始します。

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