『ツーリズムEXPOジャパン』で「イベント公式放送室」を担当 USTREAM配信 レポート映像の制作でイベント・出展企業/自治体を支援

@Press / 2014年9月24日 14時0分

クロスコ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:掛田 憲吾、以下 クロスコ)は、2014年9月26日~28日まで開催される『ツーリズムEXPOジャパン』において、公益社団法人 日本観光振興協会、一般社団法人 日本旅行業協会(JATA)、フォートラベル株式会社(協賛)と共同で「イベント公式放送室」ブースを運営し、イベント出展者のPR活動を支援します。

イベントURL
http://www.t-expo.jp/index.html


【「イベント公式放送室」の概要】
公式放送室ブースでは各種トークイベントを実施し、USTREAMで生配信するほか、取材チームが各出展者ブースを周りレポート映像の制作を行うなど、集客及び来場できない方へのフォローアップやビジネスマッチングの支援を行います。
また、収録したこれらの映像はイベント公式Youtubeにおいてアーカイブされます。


【実施の背景】
クロスコは2013年、ベトナムに映像制作を中心としたビジネス支援拠点「ベトナムラボ」の開設や、シンガポールにおいて日本食のガイドブック「OISHII」への映像技術提供を開始するなど、「アジアと日本を映像コミュニケーションでつなぐ」をキーワードに、様々な事業を展開してまいりました。

『ツーリズムEXPOジャパン』は世界150ヵ国以上、47都道府県すべての自治体が参加する世界最大級の旅の総合イベントです。
まさに「世界と日本をつなげることのできる場」であり、そこに弊社の映像ソリューションを組み合わせることで、私たちのビジョンが体現できる場であると考えております。

今後、観光客誘致の取り組みは益々加速していくものと思われますが、大きな括りの日本として捉えるだけでなく、各自治体単位での「小さな日本」がそれぞれ合わさり、観光立国日本が形成されるものと私たちは考えております。

日本には、まだまだ海外の方に知られていない素敵な場所、食べ物などの観光資源が沢山あります。私たちは、それらを映像ソリューションを用い、コンテンツとしてアジアそして世界に発信していきます。
クロスコは、今後も各自治体のアジアを中心とした海外展開・PRの支援を行っていきたいと考えております。


【クロスコ株式会社について】
IP・デジタル技術に裏付けられたプリプロダクションからポストプロダクション・番組制作までの映像サービスと、Webアドテクノロジーや動画コンテンツの活用を特徴とするコミュニケーション支援サービスを提供しています。

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