初のDropbox連携チャット【meety】が ドコモの「データ保管BOX」、「GoogleDrive」等に続々対応!

@Press / 2014年9月24日 11時45分

【meety】機能1
モバイル、インターネットサービスを手掛けるネオス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田昌史 以下ネオス)は、この度、ビジネス向けにも活用できる新しいタイプのチャット【meety】の機能拡充を行い、新たに提供を開始いたしました。当アプリは「App Store」「Google Play」で無料でダウンロードすることができます。

【meety】は、チャットタイプのコミュニケーションツールです。一般的なチャット機能のほか、ワンタッチで端末内のデータを添付する感覚で、オンラインストレージ内のさまざまなファイルを直接共有できることが大きな特徴です。チャットで共有可能なファイルもOfficeドキュメントやPDFなどビジネスに必要とされるさまざまなデータ形式や、音楽、動画などのメディアファイルにも対応しており、PCで作成した資料をオンラインストレージに保存すればいつでも、どこでもスマホのチャットで共有することが可能です。
今回、「Dropbox」に加え、新たにNTTドコモが提供する「データ保管BOX」や、Google Inc.が提供する「GoogleDrive」、Box, Inc.が提供する「box」といったメジャーなオンラインストレージの共有に対応いたしました。また、iPadにも対応しており、ビジネスに最適な大画面でチャットやファイルの共有が可能となりました。
さらにAndroidにも対応し、さまざまなプラットフォームで利用できるようになりました。

そのほか、グループチャット内で必ず読んでほしい人に向けて、チャット文章に「to(宛先)指定」をすることができます。内容はグループ内で共有されますが、必ずチェックしてほしい相手を指定することが可能です。自分の近況を投稿しシェアできるウォール機能も搭載しています。気になる投稿やじっくり読みたい投稿は、「Favorite」にチェックを入れることで、投稿がタイムラインに埋もれることなく後でまとめて読むこともできます。
 【meety】は、上記のような機能を有することにより、個人ユースはもとより、ビジネス向けツールとしても有効に活用することができます。

<【meety】主な機能>
(ビジネスシーン向け)
■オンラインストレージ連携機能
チャット内で、ワンタッチでオンラインストレージ内のさまざまなファイルを直接共有することができます。OfficeドキュメントやPDFなどビジネスに必要なデータ形式や、音楽、動画などのメディアファイルに対応しており、PCで作成した資料をスマホのチャットで共有することも可能です。(Android版は現在Dropboxの対応のみとなっています。)
■チャット毎のファイル管理
  チャットで共有したファイルはチャットグループ毎に管理されるため、後で簡単に探すことができます。また、受信したファイルを他のチャットに展開することも可能です。
■to(宛先)指定機能
 グループチャット内で、必ず読んでほしい人に向けてチャット文章に「to(宛先)指定」をする事ができます。必ずチェックしてほしい相手を指定することが可能です。
■ウォール機能
  気になった情報を手軽に友達に展開できます。 気になる投稿や後でチェックしたい投稿を「Favorite」にチェックすることで、後からその投稿だけをまとめてチェックすることもできます。
 また、自分だけしか閲覧できない投稿も残せるので、備忘録としても利用可能です。

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