“結婚式なんてやらない…”ナシ婚層のための新ブライダル グリーンクリエイターが手がける『植物だけのフォトウエディング』スタート

@Press / 2014年9月25日 17時0分

スタジオ
企業オフィスや店舗に植物を取り入れデザインする“グリーンクリエイター”として活躍する劇的花屋株式会社(本社:東京都新宿区、代表:和田 浩一)は、新たにブライダル業界への参入を始め、『植物だけのフォトウエディング』をスタートします。


今、スマート婚などなるべく大きな資金をかけずに式を挙げる傾向が定着化していく中で、ブライダル業界では新たな客層を狙う動きが強まっています。
ターゲットは、「大きな金額を払ってまで結婚式なんて挙げたくない」という、いわゆる“ナシ婚”層。そんなナシ婚層のために“写真だけの結婚式サービス”を提供します。特徴は花や植物。カップルの好きな色や花、思い出など細かくヒアリングし、そのお客様だけのフラワーアートをデザイン。プロのフラワーアーティストとして活躍する代表の和田自ら、花の種類はもちろん、色合いや質感まで徹底的に吟味して最善の形でご用意します。そんな贅沢なお花たちに囲まれて写真撮影。試験的に始めたテストサービスでは、そこで再度プロポーズをしたり、両親への感謝の手紙を読んだり、友人を呼んで簡単なパーティーをするお客様も。約5万円~という低価格で、ただ写真を撮るだけではない“一生の思い出になる”フォトウエディングサービスが魅力です。
2014年10月1日から専用のスタジオを新宿区にオープン。今後もさらに拡大させていく予定です。


■「結婚式は挙げたくないけど、Facebookにはのせたい!」
「ナシ婚層」と言っても、結婚式を挙げない理由は様々です。
結婚式に大きなお金を払いたくないけどドレスを着て写真は残したいというカップルから、豪華な食事や余興など決まりきった形式がイヤだというイマドキの若者カップル、2回目の結婚なのでひっそりと挙げたいという中高年の方、結婚式や披露宴は挙げたけど写真が気に入らなくてもう一度写真だけ取り直したいというカップルなど…。
しかしお客様に共通しているのは、「結婚式を挙げたような写真を撮って、友達に見せたい!」「今の幸せをFacebookで伝えたい!」といった、ブログやFacebookなどSNSでアップしてみんなに発信したい、という現代ならではの願望です。
劇的花屋のフォトウエディングは、そんなイマドキ“ナシ婚層”たちの欲望を満たすサービスです。


■サービス概要
<お花に囲まれたフォトウエディング>
http://www.dramaticflowers.jp/wedding/photo.html
内容  :ヒアリング、植物調達、フラワーアート、写真撮影、
     パーティー その他ご要望に合わせて
料金  :49,800円~
スタジオ:新宿区坂町24-4 扶桑ハイツ四谷1F


■劇的花屋代表:グリーンクリエイター 和田 浩一
20歳でフラワーアートの世界へ。その後、有名高級ホテルや一流レストランなどの装飾を専属で担当しながら年間700件のウエディング装飾を依頼される人気フラワーアーティストに。
現在は“グリーンクリエイター”として、様々なジャンルの店舗や企業オフィスなどに植物を取り入れたデザインを手がけ、売上げアップや商談成立の向上、社員満足度の充実などビジネスでの具体的な結果につなげるグリーンデザインがコンセプトの「植物×ビジネス」サービスが注目を集めている。

■劇的花屋株式会社
所在地: 新宿区坂町24-4 扶桑ハイツ四谷1F
URL  : http://www.dramaticflowers.jp/

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プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

お花に囲まれたフォトウエディング

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