ブルボンとDeNA「アルフォートミニチョコレートプレミアム ホワイト」新発売に合わせたタイアップ企画として、テレビCMのストーリーをマンガ化!

@Press / 2014年10月6日 16時0分

『古本の或宝堂』
株式会社ブルボン(本社:新潟県柏崎市、代表取締役社長:吉田 康、以下 ブルボン)と株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下 DeNA)は、ブルボンが販売する「アルフォートミニチョコレート」と、DeNAが運営するマンガ雑誌アプリ「マンガボックス」のタイアップ企画を2014年10月7日(火)より展開します。
この企画は、新商品「アルフォートミニチョコレートプレミアム ホワイト」の発売に合わせて全国放映するテレビCMにおいて、兄と妹が繰り広げる甘くせつないストーリーをオリジナル作品『古本の或宝堂(あるほうどう)』としてマンガ化し、「マンガボックス」で4週間に渡って連載するものです。なお、『古本の或宝堂』の監修を「マンガボックス」編集長の樹林 伸氏が担当しています。

【『古本の或宝堂』】
http://www.atpress.ne.jp/releases/51599/img_51599_1.jpg
【『古本の或宝堂』 ロゴ】
http://www.atpress.ne.jp/releases/51599/img_51599_2.jpg
【『古本の或宝堂』 ページ例】
http://www.atpress.ne.jp/releases/51599/img_51599_3.png
http://www.atpress.ne.jp/releases/51599/img_51599_4.png


■『古本の或宝堂(あるほうどう)』作品紹介
配信日:2014年10月7日(火)~10月28日(火)の毎週火曜日(全4話)
監修 :樹林 伸
原作 :或宝堂企画組
作画 :ことり

<ストーリー>
東京の下町にある昔ながらの古本屋・或宝堂。
その若き三代目店主・振川凡博。29歳。5年前に母親が亡くなった後、将来性を教授に惜しまれながらも農大の大学院を中退し、家業の古本屋を継ぐ。やや変人。
その妹・千代子。19歳。兄には言っていないが、母親亡き後自分を育てるため夢を諦めた兄の代わりにその夢を追おうと、兄と同じ大学に入る。
--そんな二人を取り巻く人々が織り成す、ちょっと変わったハートウォーミングな日常。


■「アルフォートミニチョコレートプレミアム ホワイト」について
ビスケットとチョコレートのコンビネーション商品アルフォートミニチョコレートシリーズでは、原料にこだわり満足感を高めたワンランク上の商品として“アルフォートミニチョコレートプレミアム”を展開しています。
2014年秋は、ミルクの味わいにこだわった「アルフォートミニチョコレートプレミアム ホワイト」の提供を開始します。フランス産の全粉乳を乳原料中に50%練り込んだ風味豊かで滑らかなホワイトチョコレートに、さっくり焼き上げたココアビスケットを組み合わせました。あふれだすミルクの味わいをお楽しみいただけます。

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